みさくぼ 第一回 歩く人々
みさくぼ 第一回 歩く人々
実演鑑賞 アーカイブ配信
インディペンデントシアターOji(東京都)
2022/10/15 (土) ~ 2022/10/24 (月) 公演終了
休演日:10月19日
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/misap_info
| 期間 | 2022/10/15 (土) ~ 2022/10/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | インディペンデントシアターOji |
| 出演 | 安藤安按(中野坂上デーモンズ)、小川哲也(平泳ぎ本店)、築(演劇企画ニガヨモギ)、柴崎史也、高見駿、つかてつお、長井健一、森谷菜緒子、利佳(ジールアビリティ) |
| 脚本 | 大石晟雄 |
| 演出 | 大石晟雄 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 6,000円 【発売日】2022/09/10 一般 ¥3500-(前売り・当日ともに) 25歳以下 ¥2500- 18歳以下 ¥500- 応援チケット ¥6000-(上演台本をプレゼント) ※全席自由席 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月15日(土) 19:30- 10月16日(日)14:00- 10月17日(月)15:00- / 19:30- 10月18日(火) 19:30- 10月19日(水)休演日 10月20日(木) / 19:30- 10月21日(金)15:00- / 19:30- 10月22日(土)14:00- / 19:30- 10月23日(日)14:00- 10月24日(月)15:00- |
| 説明 | 想像力のあるほうがむしろ損をするんじゃなかろうか。 もう無理です。と思っても、そうじゃない気持ちを持たないことには、というか、それでも進み続けているし現状。でももう無理です。どうなんだろう、思った時に、望ましい存在だと思われるような。その望ましい存在だと思われるような振る舞いを求められている、求められていると感じてしまっているような。自分がそうなりたくなっていっているような。 夜を歩く話です。 劇場を円形に使って、歩き続けている人々。複数のマイクで、その空間を重ねてみます。カラオケの扉を開けてナンパする人も、本当に無理な夜を過ごす人も、珍しい蝉を追う人も、あなたと、あなたの対岸にいる人も同時に存在する道を、お話だけでなく空間を、そして、私たちが漠然と抱えている全ての不安をまとめて解き明かすみたいな夜を作りたいと思っています。 |
| その他注意事項 | □チケット代金は会場にて現金支払いのみとなります。 □25歳以下/18歳以下割引をご利用の方は年齢のわかる身分証明証をご持参ください。 □未就学児童の入場はご遠慮いただいております。 □お客様に登録いただいた個人情報は、新型コロナウィルスの感染症対策として保健所等の公的機関や医療機関に情報提供を行うことがあります。その他、公演に関してのご連絡以外の目的には使用いたしません。 ■ご入場の際の注意事項■ □会場入り口にて検温と、手指のアルコール消毒にご協力ください。また体温が37.5度以上の場合はご入場をお断りさせていただきますので、ご理解くださいませ。 □必ずマスクを着用の上ご来場いただき、マスク着用のままでのご観劇をお願いします。 □終演後の出演者との面会、お見送りはございません。出待ち、入待ちも固くお断りいたします。また、公演祝い、お花、差し入れも大変恐縮ですがご遠慮ください。 |
| スタッフ | ■スタッフ 脚本/演出・大石晟雄 照明・葛生英之(kiesselbach) 音・北島とわ(Portowal birch) 制作・類家アキヒコ(劇団カツコ) 舞台監督・加藤葉月 舞台美術協力・眞野祐美子(こわっぱちゃん家) 映像撮影・柴野太朗 舞台撮影・保坂萌 稽古場を見る人・谷川清夏(1999会) 企画/製作・みさくぼ 協力・1999会、M.M.P、演劇企画ニガヨモギ、kiesselbach、劇団カツコ、こわっぱちゃん家、ジールアビリティ、Takanoプロモーション、中野坂上デーモンズ、ニュービデオシステム、平泳ぎ本店、Portowal birch、ムシラセ |
もう無理です。と思っても、そうじゃない気持ちを持たないことには、というか、それでも進み続けているし現状。でももう無理です。どうなんだろう、思った時に、望ましい存在だと思われるような。その望ましい存在だと思われるような振る舞いを求められて...
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