FLOW series vol.1
FLOW series vol.1
実演鑑賞
KAIKA(京都府)
2022/10/07 (金) ~ 2022/10/09 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.furosya.com/
『〈存在〉は、喋り、踊り、思考しながら、交流と衝突を延々繰り返す。 「なにかがおかしい」がなにやらおかしい。 開けてはいけない扉をノックする時、小宇宙の起源と終末が明かされるー』 何や...
期待度♪♪♪♪♪
0 2022/10/07 15:24
| 期間 | 2022/10/07 (金) ~ 2022/10/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | KAIKA |
| 出演 | 荷車ケンシロウ、むらたちあき、永淵大河 |
| 脚本 | 西田悠哉、永淵大河 |
| 演出 | 西田悠哉 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,000円 【発売日】2022/09/03 ・前売 :2,500円 ・当日 :3,000円 ・FLOW者割:2,000円(大学院生以下及び25歳以下対象・前売のみ・要証明) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7日(金)20:00 8日(土)11:00、15:00、19:00 9日(日)11:00、15:00 *受付開始・開場は開演の30分前より行います。 *上演時間は約60〜70分程度を予定しております。正確な時間は本番前にSNS等で告知いたします。 |
| 説明 | 本公演とは異なる手法や模索する実験的枠組 〈Flow series〉第一弾。 リミナルな空間に怪異とノスタルジーが跋扈する、 人間を使って“人間の居ない風景”を描いたノン・ヒューマン演劇! ネット空間で拡散される「Liminal Space」≒「境界的空間」と呼ばれる画像群。 それは例えば学校やオフィス、デパートなどにおける、誰もいない廊下や階段、ロビーや待合室。 もしくは、俳優のいない劇場。 どこか見慣れた日常と、不在の違和感との同居は、奇妙なからっぽの不気味さを感じさせる。 放課後、スタジオに居残る教師。 ハーフタイム、ロッカールームで争うサッカー選手。 逢魔時、選挙管理事務所を訪れた記者。 世界の暗がりで、やがて彼らに訪れる超常的災厄は、果たして事故か必然か。 〈存在〉は、喋り、踊り、思考しながら、交流と衝突を延々繰り返す。 「なにかがおかしい」がなにやらおかしい。 開けてはいけない扉をノックする時、小宇宙の起源と終末が明かされるー |
| その他注意事項 | *当公演は⼀部過激な表現や不適切な内容が含まれているため、12歳以下の観劇に際しては、親⼜は保護者からの助⾔や指導を推奨いたします。 *当公演は劇場と十分に協議した上、国や自治体の方針に則った新型コロナウイルス感染拡大防止対策を施して制作・上演いたします。 |
| スタッフ | 舞台美術:竹腰かなこ 照明プラン:渡辺佳奈 照明操作:倉地澄人 音響:上原優香 撮影:肖藝凡 宣伝美術:永淵大河 舞台監督:玉井秀和 演出助手:キャメロン瀬藤謙友 制作協力:岸日和多 制作:劇団不労社 制作部 協力:猪岡瑛斗、劇団ケッペキ、劇団散り花、劇団FAX、人身工場ゲロリスト、ツレヅレ 主催・企画・製作:劇団不労社 共催:一般社団法人フリンジシアターアソシエーション |
〈Flow series〉第一弾。
リミナルな空間に怪異とノスタルジーが跋扈する、
人間を使って“人間の居ない風景”を描いたノン・ヒューマン演劇!
ネット空間で拡散される「Liminal Space」≒「境界的空間」と呼ばれる画像群。
そ...
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