ニットキャップシアター 第41回公演
ニットキャップシアター 第41回公演
ニットキャップシアター 第41回公演
実演鑑賞
座・高円寺1(東京都)
他劇場あり:
2022/01/26 (水) ~ 2022/01/30 (日) 公演終了
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://knitcap.jp/bird2022/
| 期間 | 2022/01/26 (水) ~ 2022/01/30 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 座・高円寺1 |
| 出演 | 門脇俊輔、高原綾子、澤村喜一郎、仲谷萌、池川タカキヨ、西村貴治、山谷一也、千田訓子、山岡美穂、田辺響(パーカッション)、黒木夏海(歌) |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | ごまのはえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2021/11/14 [一般]4,000円 [初日割]3,500円(1/26のみ) [学生・ユース(25歳以下)]2,500円 [高校生以下]1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月26日(水) 18:00 1月27日(木) 18:00 1月28日(金) 18:00 1月29日(土) 13:00 / 18:00 1月30日(日) 13:00 |
| 説明 | 日本とロシアに挟まれた島、サハリン。 この島に「チェーホフ」と名付けられた街があるのをご存知でしょうか。 ロシア人、日本人、朝鮮人、ニヴフやアイヌなどの北方民族―― この街に暮らした様々な人々が、 ときに国家間の思惑によって翻弄されながらも生活する様子を、 アントン・チェーホフや宮沢賢治ら、 かつてこの島を訪れた作家達の眼差しとともに辿ります。 サハリンのある街と人々の暮らしを描いた、約100年のクロニクル。 待望の再演!! |
| その他注意事項 | 未就学児童の入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 舞台監督|河村都(華裏) 舞台美術|西田聖 照明|葛西健一 音響|三橋琢 映像|堀川高志(kutowans studio)、飯阪宗麻(NOLCA SOLCA Film) 写真協力|後藤悠樹 衣装|清川敦子(atm) 小道具|仲谷萌 演出助手|小山裕暉(テノヒラサイズ)、池川タカキヨ 韓国語監修|徐義才 ニヴフ語指導|白石英才(札幌学院大学) 岩手弁指導|劇団らあす(花巻市) 絵|竹内まりの 宣伝美術|山口良太(slowcamp) 記録写真|井上大志(Leo Labo) 制作|高原綾子、門脇俊輔、澤村喜一郎、池田みのり【東京公演】 協力|株式会社リコモーション、山口浩章 資料協力|一般社団法人全国樺太連盟、NPO法人日本サハリン協会 京都芸術センター制作支援事業 |
この島に「チェーホフ」と名付けられた街があるのをご存知でしょうか。
ロシア人、日本人、朝鮮人、ニヴフやアイヌなどの北方民族――
この街に暮らした様々な人々が、
ときに国家間の思惑によって翻弄されながらも生活する様子を、
アントン・チェーホフや宮沢...
もっと読む