実演鑑賞
シアターサンモール(東京都)
2021/09/01 (水) ~ 2021/09/08 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.studio-life.com/stage/venice2021/
| 期間 | 2021/09/01 (水) ~ 2021/09/08 (水) |
|---|---|
| 劇場 | シアターサンモール |
| 出演 | 笠原浩夫、馬場良馬、松本慎也、山本芳樹、曽世海司、遊佐航、ミヤタユーヤ、船戸慎士、伊藤清之、大村浩司、藤原啓児 |
| 脚本 | 倉田淳 |
| 演出 | 倉田淳 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 7,700円 【発売日】2021/08/07 ◆TICKET(全席指定席、日時指定、税込) <一般> 7,700円 学生:3,000円(要学生証、ご本人様のみ有効) 高校生以下:2,500円(要学生証提示、ご本人様のみ有効) <club LIFE会員> 先行:7,200円 一般:7,400円 <TICKET販売方法について> お座席は全席指定席ですが、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、上演となる9月の状況に合わせた最適の配席とさせていただくため、チケット発券時は「整理番号」をお知らせし、整理番号順に前方よりお席を指定いたします。お席は当日、劇場で座席表をご確認ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2021/9/1 19:00開演 A 終演後「舞台挨拶」「撮影会」あり 2021/9/2 19:00開演 B 終演後「舞台挨拶」「撮影会」あり 2021/9/3 19:00開演 A 終演後「トークショー」あり 2021/9/4 13:00開演 B 2021/9/4 17:00開演 A 2021/9/5 13:00開演 A 2021/9/5 17:00開演 B 2021/9/6 19:00開演 B 終演後「トークショー」あり 2021/9/7 19:00開演 A 終演後「舞台挨拶」あり 2021/9/8 13:00開演 B 終演後「舞台挨拶」あり |
| 説明 | 主人公グスタフ・フォン・アッシェンバッハは作家、 執筆活動に疲れ保養の為にヴェニスを訪れる。 そこで一人の美青年タッジオに出逢ったことを機に、 自己のレゾンデートルを深く模索し、死の意味、生の意味と向き合う。 コレラのパンデミックを状況とした「ヴェニスに死す」の上演が、 2021 年のコロナ禍に暮らす我々にとって、 「死」の存在が「生」を考える機会となるよう提示したい。 ・・・ 1912 年に発表されたトーマス・マンの小説「ヴェニスに死す」の舞台化。 スタジオライフでは、1997年の初演以来24年ぶりに、 2021年版『ヴェニスに死す』として再構成しての再演となる。 |
| その他注意事項 | ※受付開始は開演1時間前、ロビー&客席開場は開演45分前となります。 ご入場は、整理番号順にご案内いたします。 ※9/4(土)はビデオ収録のため、客席内にカメラが入ります。 ※よくある質問はこちらをご参照ください。 http://www.studio-life.com/stage/venice2021/#qanda |
| スタッフ | 原作:トーマス・マン 脚本・演出:倉田淳 美術:倉本徹 照明:山崎佳代 音響:竹下亮(OFFICE my on) 衣裳コーディネーター:竹原典子 ヘアメイクプランナー:川村和枝(p.bird) ヘアメイクスタッフ:望月香織 舞台監督:倉本徹 演出助手:中作詩穂 宣伝美術:佃美月 宣伝撮影:ATZSHI HIRATZKA 収録・編集:彩高堂 協力:尾久陽子 東容子 小泉裕子 Supported by トキエンタテインメント 企画・製作 スタジオライフ |
執筆活動に疲れ保養の為にヴェニスを訪れる。
そこで一人の美青年タッジオに出逢ったことを機に、
自己のレゾンデートルを深く模索し、死の意味、生の意味と向き合う。
コレラのパンデミックを状況とした「ヴェニスに死す」の上演が、
2021...
もっと読む