近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻30期 卒業公演
近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻30期 卒業公演
近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻30期 卒業公演
実演鑑賞
東大阪市文化創造館・小ホール(大阪府)
2021/09/30 (木) ~ 2021/10/03 (日) 公演終了
上演時間: 約3時間10分(休憩含む)を予定
休憩時間:新型コロナウイルス感染防止のため、1時間に1度ほどの休憩を予定しております。
公式サイト:
https://www.kindai.ac.jp/bungei/geijutsu/butai/
| 期間 | 2021/09/30 (木) ~ 2021/10/03 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東大阪市文化創造館・小ホール |
| 出演 | 島田藍斗、村上茉斗香、宮崎佳恋、寺田航、岡島大祐、南出亮、川島華、馬場朱里、井作仁香来、小阪千都、尾崎昂星、桑田和哉、植田瑞穂、阪本愛梨、榮花音、金本大空、芦田優大、赤崎杏、行政佳奈、竹島桃子 |
| 脚本 | ベルトルト・ブレヒト |
| 演出 | 松本修 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】2021/08/27 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月30日(木) 18時開演 10月1日(金) 18時開演 10月2日(土) 13時開演/18時開演 10月3日(日) 13時開演 |
| 説明 | 大地主のプンティラは酔っ払っているときは人間性あふれる好人物に見えるが、しらふになると冷酷な資本家に戻る。運転手マッティはその性質を見抜いている。お嬢さん育ちのプンティラの娘エヴァ、その婚約者の外交官、プンティラの取り巻きである裁判官や牧師、プンティラに振り回される労働者や女たち。フィンランドののどかな自然を背景に描かれるドタバタ喜劇は、ナチスの手から逃れ北欧への亡命中の1940年に書かれた。 初演は1949年。第二次大戦後、亡命先のアメリカの赤狩りから逃れ、ようやく東ドイツに帰国。そこで設立した劇団ベルリナー・アンサンブルの旗揚げ公演が、この『プンティラ旦那と下男のマッティ』である。 |
| その他注意事項 | 本公演は完全予約制の予定です。観劇をご希望のお客様は必ず予約をお願い致します。新型コロナウイルス感染症対策の都合上、ご予約のない状態で当日会場にいらしてもご入場いただけない場合がございます。ご了承ください。 ※新型コロナウイルスの影響でやむなく予定が変更する可能性がございます。ご了承ください。 |
| スタッフ | 照明/寺田航 照明操作/佐藤琳音・冨永あかり 音響/村上茉斗香 音響操作/上田優花 舞台美術/松本修・岡島大祐 舞台監督/馬場朱里・武吉浩二 衣裳・小道具/宮崎佳恋 映像/島田藍斗 振付/相原マユコ 音楽監督/斉藤歩 舞台美術指導/河村都 演奏指導/長坂憲道 写真/石塚洋史 制作/鎌田夏芽 |
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