Accendere 第5回公演
Accendere 第5回公演
Accendere 第5回公演
実演鑑賞
2021/08/27 (金) ~ 2021/08/29 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://accendere.web.fc2.com/
| 期間 | 2021/08/27 (金) ~ 2021/08/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新潟市民芸術文化会館りゅーとぴあ・スタジオB |
| 出演 | 先川史織(Accendere)、内藤陽介(Accendere)、豊岡えりな、石内裕之、高田遼太郎(舞衆一ノ太刀)、小山恭平(劇団カタコンベ)、佐藤勇介(劇団@nDANTE)、三浦真由 |
| 脚本 | 野田秀樹 |
| 演出 | 岡田康之(Accendere) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2021/07/04 前売一般2,500円 前売高校生以下1,000円 全席自由 当日券は各500円増し |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月27日(金)19:30 8月28日(土)13:30 8月28日(土)19:30 8月29日(日)13:30 |
| 説明 | ある海辺の村に「あの女」と「とんび」の兄妹が住んでいた。 二人は“余所から移り住んできた”という理由で村八分にされており、兄妹の家を訪れるのはあの女に気がある「ミズカネ」くらいのものだった。 ある日、浜辺に異人が流れつく。 言葉が通じないうえに異様な風体をした異人を、村の人々は人を喰う「赤鬼」であると思い込み騒動になる。 翌日、あの女は海で赤鬼と遭遇するが、赤鬼の食べるものは“人”ではなく“花”であることを知る。 徐々に赤鬼の言葉が理解できるようになったあの女は、赤鬼が自分たちと同じ「人」であることを主張する。 しかし村人たちは信用せず、赤鬼ともども村の裁判により処刑されることになってしまう。 あの女と赤鬼は、とんび、ミズカネとともに村を逃げ出し、海の向こうに広がるであろう新世界を目指すのだった。 |
| その他注意事項 | ※開場は開演の30分前、受付開始は45分前です。 ※上演時間は約90分(途中休憩なし)を予定しています。 ※未就学の方はご入場いただけません。 ※車椅子でご来場の方は事前にご連絡ください。 ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、以下の点にご留意ください。 ・本公演は新潟市のガイドラインに基づき、客席数の制限を行わずに開催いたします。 ・来場の際はマスクの着用と手洗い、手指消毒、社会的距離の確保をお願いいたします。 ・平熱より0.5℃以上高い発熱や咳、咽頭痛などの症状のある方は来場しないでください。 その際、ご予約のキャンセルおよびチケットの払い戻しを行いますのでご連絡ください。 ・会場での大声での会話、出演者への声掛け、プレゼント、出入り待ちはお控えください。 ・社会情勢の変化により公演の内容を変更または中止する場合があります。最新の情報は公式HPよりご確認ください。 |
| スタッフ | 美術:Rikki TIKKI TAVI 照明:矢間日君朗 演出助手:三浦真央(Souer+) 小道具・衣裳協力:後藤信子(ロマネスク工房) 宣伝撮影:小山恭平(劇団カタコンベ) 宣伝美術:早川春果(劇団 FIFTH Units) 企画・製作:Accendere 【Twitter】@accendere_info |
二人は“余所から移り住んできた”という理由で村八分にされており、兄妹の家を訪れるのはあの女に気がある「ミズカネ」くらいのものだった。
ある日、浜辺に異人が流れつく。
言葉が通じないうえに異様な風体をした異人を、村の人々は人を喰...
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