劇団俳優座No.343
劇団俳優座No.343
実演鑑賞
俳優座スタジオ(東京都)
2020/11/06 (金) ~ 2020/11/22 (日) 公演終了
休演日:11月13日(金)
上演時間: 約2時間40分(休憩含む)を予定
休憩時間:15分
公式サイト:
https://haiyuza.net/
| 期間 | 2020/11/06 (金) ~ 2020/11/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 俳優座スタジオ |
| 出演 | 岩崎加根子、加藤佳男、平田朝音、河野正明、島英臣、山本順子、坪井木の実、川井康弘、渡辺聡、谷部央年、藤田一真、馬場太史、山田定世、井口稀乃 |
| 脚本 | 古川健(劇団チョコレートケーキ) |
| 演出 | 川口啓史 |
| 料金(1枚あたり) |
3,850円 ~ 5,500円 【発売日】2020/10/12 前売・当日とも同額。 全席自由(ただし劇団後援会会員の取置席等あり) 一般5500円、シニア(65歳以上)4800円、学生(学生全般:証明書提示)3850円、ハンディキャップ3300円。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月6日(金)19:00 11月7日(土)14:00 11月8日(日)14:00 11月9日(月)19:00 11月10日(火)14:00 11月11日(水)14:00☆ 11月12日(木)19:00 11月13日(金) 休演日 11月14日(土)14:00 11月15日(日)14:00 11月16日(月) 14:00☆ 11月17日(火) 19:00 11月18日(水) 14:00 11月19日(木) 14:00☆ 11月20日(金)14:00 11月21日(土)14:00 11月22日(日)14:00 ☆アフタートークあり。 |
| 説明 | 二・二六事件―― 「君側の奸」と敵視した者たち、「殺された側」の家族の絆。 戦争への道に進む岐路となったクーデターから見えてくるものとは・・・。 2018年3月、満蒙開拓団を描いて深い感動を呼んだ 『血のように真っ赤な夕陽』の作者と演出家による第二弾。 <あらすじ> 一九三六年、時の蔵相のもとに新聞記者が訪れる。 財政家・高橋是清の一代記を特集したいと・・・。 一方、皇道派青年将校の極秘会合では、斃すべき重臣たちの中に高橋の名前が挙がっていた。原敬暗殺直後には、第二十代内閣総理大臣も務め「だるま」と呼ばれた男と、その家族の物語。 |
| その他注意事項 | COVID-19対策を万全に期して上演に臨みます。 検温、手指消毒などはもちろん、劇場の空気環境検査を実施し、また劇場内UV殺菌照明を4台設置。キャスト・スタッフはPCR検査陰性の者のみ。 |
| スタッフ | 美術/乗峯雅寛(文学座) 照明/石島奈津子(東京舞台照明) 音響/勝見淳一(音映) 衣装/イカラシヒロコ(フリー) 音楽/加藤史崇(POCO) 舞台監督/八木澤賢 制作/高橋俊也、田中由梨 |
「君側の奸」と敵視した者たち、「殺された側」の家族の絆。
戦争への道に進む岐路となったクーデターから見えてくるものとは・・・。
2018年3月、満蒙開拓団を描いて深い感動を呼んだ
『血のように真っ赤な夕陽』の作者と演出家による第二弾。
<あらすじ>
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