初代2ndクロージングシリーズ参加公演
初代2ndクロージングシリーズ参加公演
実演鑑賞
2020/08/21 (金) ~ 2020/08/23 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:コロナ感染対策のため劇場換気します。約15分の休憩をはさみます。
公式サイト:
http://st-tg.net/_sp/match2020/
| 期間 | 2020/08/21 (金) ~ 2020/08/23 (日) |
|---|---|
| 劇場 | in→dependent theatre 2nd |
| 出演 | 小野愛寿香、白井宏幸、鍋海光、谷屋俊輔、南由希恵、椿優希、小林聖也、池治徹也、なんきちこ、虎本剛、南田吉信(劇団大阪新撰組)、石井テル子(MicroToMacro)、香村彩矢、張本樹(劇団ビッグワンネクストteamうららもん)、青山郁彦(イクメン(剣)) |
| 脚本 | 虎本剛 |
| 演出 | 虎本剛 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,500円 【発売日】2020/07/07 ●前売券 FS席・A席 4,000円 / B席 3,500円 ●当日精算券 FS席・A席 4,500円 / B席 4,000円 座席の種類 ●FS席 前から1列目・2列目(フェイスシールド着用必須席) フェイスシールドは劇団でご用意致します。 ●A席 前から3列目・4列目(フェイスシールド無し) ●B席 前から5列目以降(フェイスシールド無し) ※ 開場は開演の30分前、受付開始は1時間前 ※ 全席指定席 ※ 前売券の発売は、7月7日(火)から8月7日(金)です。 ご入金の最終締切は8月10日(月)午後3時まで。入金確認後チケットを郵送いたします。 ※ 当日清算券の予約開始は、 8月8日(土)からです。 ※ 小学生未満など、お子様の場合はご相談ください。 ※ マスク着用、検温、消毒にご協力ください。体調不良の方は、観劇をご遠慮願います。 ※ 公演中止の際、購入済みチケットの払い戻しはございません。後日収録の『衣装つき通し稽古動画』ならびに『上演台本』を郵送させていただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ●公演日程 2020年 8月21日(金) 14時 / 19時30分 8月22日(土) 14時 / 19時 8月23日(日) 13時 / 17時 |
| 説明 | ーーあらすじーー 幕末—大坂。 『鬼小町』根岸さつきは、江戸の道場を守るために政略結婚。 嫁ぎ先は、『天才』と呼ばれた刀剣研ぎ師、平井平十郎。 しかし、平十郎は「刀を見るのも嫌になった」と隠居同然であった。 昼寝ばかりの平十郎にさつきは武士失格の烙印を押す。 夫婦間は冷えきり、さつきは何とか平十郎に刀を握らせようと 奮戦するのだがー。 時を同じくして 幕末—江戸 大坂ー江戸間を往復する飛脚、通称三度飛脚。 その卸問屋、『さくら屋』に新人飛脚が現れる。 名を勇吉。大坂で望まぬ結婚をした思い人、根岸さつきに一目会いたいと、 三度飛脚になる決意をしたのだ。 走って、走って。また走る。勇吉の壮絶な修練が始まる。 ようやく大坂へ、という矢先、飛脚達に魔の手が伸びる。 それは幕府の文書を狙う武士の一団だった。 勇吉は武器を手に取り、退治に向かうのだがー。 大坂、江戸。男と女。2つの地で、それぞれに進む物語。 やがてそれはぶつかり合い、1つの運命の出会いを果たす! 超肉体派劇団ステージタイガーが挑んだ初の時代劇。 力の限り、刀振ります、汗かきます。 3人の男女の、小さな青春の物語。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督 中嶋 さおり(BS-Ⅱ) 舞台美術 hige(BS-Ⅱ) 照明 溝渕 功(campana) 音響 横田 和也 殺陣指導 平宅 亮(本若/Sword Works) デザイン 2ED(BS-Ⅱ) 制作 竹中 薫(BS-Ⅱ) 写真撮影 河西 沙織(劇団壱劇屋) 映像撮影 NOLCA SOLCA Film 虎の子 アミジロウ、梅田 脩平、ザキ 有馬、竹林 なつ帆 製作指揮 hige 企画・製作 ステージタイガー 協力 i_garden、 ar9stage、 Micro To Macro、 劇団大阪新撰組 劇団ビックワンネクスト team うららもん、 イクケン(剣)、 BS-Ⅱ、 株式会社カンパーナ、 (株)リコモーション、 本若、 Sword Works、 劇団壱劇屋、 LLC.ARTS、 観劇三昧、 CoRich舞台芸術!、 学校法人日本写真映像専門学校、 インディペンデントシアター2nd |
幕末—大坂。
『鬼小町』根岸さつきは、江戸の道場を守るために政略結婚。
嫁ぎ先は、『天才』と呼ばれた刀剣研ぎ師、平井平十郎。
しかし、平十郎は「刀を見るのも嫌になった」と隠居同然であった。
昼寝ばかりの平十郎にさつきは武士失格の烙印を押す。
夫婦間は冷えきり、さつ...
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