実演鑑賞
新宿シアター・ミラクル(東京都)
2020/01/10 (金) ~ 2020/01/20 (月) 公演終了
休演日:1月14日(火)
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://feblabo.net
| 期間 | 2020/01/10 (金) ~ 2020/01/20 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 新宿シアター・ミラクル |
| 出演 | 安藤悠馬(冗談だからね。)、神野剛志、金田一央紀(Hauptbahnhof)、小林勇太(T.C.O.C.)、坂本七秋、たかぐち(肉汁サイドストーリー給食係)、夛華正幸、田中零大、長野耕士、服部紘二(ハイバネカナタ)、村松ママンスキー(劇団鋼鉄村松)、吉田覚丸 |
| 脚本 | レジナルド・ローズ |
| 演出 | 池田智哉(feblabo) |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 4,000円 【発売日】2019/12/15 チケット: 前売 :3,800円 当日券 :4,000円 初日割引:3,000円(10日・当日可) 前半割引:3,300円(11日~13日まで・当日可) U-22割引:2,500円(要年齢確認書類提示・当日可) U-18割引:1,500円(要年齢確認書類提示・当日可) ※いずれも振込精算の場合は300円引き。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | タイムテーブル: 2020年1月 10日(金) 20:00 初 11日(土) 15:00 前 12日(日) 20:00 前 13日(月・祝)15:00 前 14日(火) 休演日 15日(水) 20:00 16日(木) 20:00 17日(金) 20:00 18日(土) 15:00 19日(日) 15:00 20日(月) 15:00 ※受付開始・開場は開演の20分前。 ※初:初日割引回 ※前:前半割引回 |
| 説明 | 真夏の暑い日、見知らぬ男十二人が一室に集められた。 彼らには、一人の少年の命が委ねられていた。 有罪とされた場合、少年は電気椅子に送られてしまうのである。 現場に残された証拠は、少年の罪をゆるぎないものとしているように見える。 誰もが、有罪を信じて疑わなかった。 しかし、一人の陪審員が無罪を主張したことにより、結論は揺らいでゆく。 有罪か、無罪か。 果たして、少年の運命は? -- 原作は、1954年製作のアメリカのテレビドラマであり、そのリメイクである1957年製作のアメリカ映画。これらを原作にして制作された舞台作品。 密室劇の金字塔と呼ばれる「十二人の怒れる男」に、 「ナイゲン」(脚本:冨坂友(アガリスクエンターテイメント)) 「桜の森の満開の後で」(脚本:南慎介(Ammo)) 「俺の屍を越えていけ」(脚本:畑澤聖悟(渡辺源四郎商店))などの、密室劇会議劇を多数上演してきたfeblaboが挑みます。 feblaboとして、初の海外戯曲作品でもあります。 乞うご期待! |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可。 |
| スタッフ | 舞台監督・舞台美術:奥谷崎智生 照明・音響:DX乙女(でらおと) 宣伝写真・宣伝美術:池田智哉(feblabo) 企画・製作:feblabo プロデューサー:池田智哉 協力:冗談だからね。 Hauptbahnhof T.C.O.C. 肉汁サイドストーリー ハイバネカナタ 劇団鋼鉄村松 krei inc. でらおと |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー3
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彼らには、一人の少年の命が委ねられていた。
有罪とされた場合、少年は電気椅子に送られてしまうのである。
現場に残された証拠は、少年の罪をゆるぎないものとしているように見える。
誰もが、有罪を信じて疑わなかった。
しかし、一人の陪...
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