実演鑑賞
劇場MOMO(東京都)
2019/11/28 (木) ~ 2019/12/02 (月) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://antikame.main.jp
| 期間 | 2019/11/28 (木) ~ 2019/12/02 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 劇場MOMO |
| 出演 | 日野あかり、大塚由祈子(アマヤドリ)、こいけ、青澤佑樹、近藤由香梨、大木あゆみ、杉原敏行 |
| 脚本 | 吉田康一 |
| 演出 | 吉田康一 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,000円 【発売日】2019/10/01 前売 :3500円 当日: 4000円 大学生:3300円(要証明) 高校生:1300円(受付にて学生証提示) セット割引(ご予約受付のみ) ペア割引 3300円(お一人様の料金) 3名様以上 3000円(お一人様の料金) 初回割 :¥3,300(★11/28(木)14:00 の回) フライデーナイト:¥3,000(★11/29(金)19:00の回) サンデーナイト:¥3,300(★12/1(日)18:00の回) (ご予約受付のみ/セット割引対象外) (日時指定・全席自由) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月28日(木) 14:00 / 19:00 11月29日(金) 14:00 / 19:00 11月30日(土) 14:00 / 19:00 12月 1日(日) 13:00 / 18:00 12月 2日(月) 13:00 ※全席自由席 ※受付開始は、開演の45分前。開場は、開演の30分前です。 |
| 説明 | この街に耳を傾ける 低い音色を奏でているように聴こえた 暮色の空は暗い色ににじんで見えた 姿は時間に蝕まれて 声はこの街に濁されて消えて じぶんをかたちづくった多くは消えて 不可避なこの流れは 黒味のエンドクレジットへ ただ向かっていく 耳をとざさない 目をとじない まえを見て とおくを見る 否応なしに息だけをしている音があった 鎮静された音と光に包まれて 現実と心の彼岸をつなぐ静かな交感たちがヒトの再生の湿度に触れてゆく———— |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作曲・サウンドデザイン・音響:山口 紘 照明:渡辺隆行 ドラマターグ・舞台監督:丸尾 聡 演出助手:吉田雅人 宣伝美術:吉田康一 田中寛人 宣伝映像:米田浩章 宣伝文筆:真柄茂和 杉原敏行 ムードメイク:杉原敏行 記録映像:米田浩章 記録写真:米田浩章 当日運営:奥田英子 制作:藤﨑麻里 協力:アマヤドリ / グッドラックカンパニー / 演劇ユニットG.com / 演劇設計局コミュニケ / 演劇ネットワーク@丸尾 / 劇団きのこ牛乳 / speech / 青春事情 / ユニークポイント / 西 有志郎 / 川口 龍 / 俊 えり / 松本 悠 企画・製作:Antikame? |
低い音色を奏でているように聴こえた
暮色の空は暗い色ににじんで見えた
姿は時間に蝕まれて 声はこの街に濁されて消えて
じぶんをかたちづくった多くは消えて
不可避なこの流れは 黒味のエンドクレジットへ
ただ向かっていく
耳をとざさない 目をとじない
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