公演情報
「傷心る(えぐる)~愛を語る資格・改」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
加害者に寄り添う形で、加害者目線で進行していくのかな!?
日本の量刑の審査基準は甘すぎると常々思っている。
機会・権利擁護などでは決して割り切れない深層に在る人間[被害者]の血潮を覗いてみたい。
期待度♪♪♪♪♪
説明を読むと、レミゼラブルのような、そう言えばフランスでこの本の初版が出版された時、読者が群れを成して出版社の前に列を為し、その列は近隣の道にあふれかえった、という。
期待度♪♪♪♪
実際の事件をベースにすることは、一見たやすさを覚えるのですが、それは誤解。その事実からいかに本質を読み解いて脚本とするかは、並みのことではないと思います。
期待しています。
期待度♪♪♪♪
娘を奪われた被害者家族の立場で考えれば、加害者が刑期を終えたからといって償い終了、人生リセット.。なんて決して納得できないと思う。
ならば加害者の立場は・・・
何とも考えさせられる事の多そうな公演です。
期待度♪♪♪♪
とても切ないタイトルとストーリーですね。残された被害者家族と更生したい加害者・・・愛する人を失った者と愛する人を得た者・・・ 悲惨な事件が起こるたび考えさせられます。
期待度♪♪♪♪♪
なかなかドラマチックな内容のようだ。そして「昭和と平成の狭間に実際に起きた凄惨な事件をベースに描かれる愛の破壊と再生の物語」という謳い文句が興味を惹く。ぜひ観劇したいです。