演劇

劇団青年座第237回公演

明日ー1945年8月8日・長崎

実演鑑賞

劇団青年座

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2019/07/10 (水) ~ 2019/07/17 (水) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://seinenza.com/performance/public/237.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
昭和が平成に変った1989年、
青年座は井上光晴氏の小説『明日』を舞台化しました。
戦後74年、平成がまた次の元号に変わる2019年、
広島、長崎の悲劇を次世代に伝えるべく再演いたします。
1945年8月8日の長崎。
戦時中でも人々はそれぞれの事情を抱えながら「明日」を信じ懸命に生き...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2019/07/10 (水) ~ 2019/07/17 (水)
劇場 東京芸術劇場 シアターイースト
出演 山本与志恵、津田真澄、山賀教弘、五十嵐明、佐野美幸、山﨑秀樹、柳下季里、遠藤好、高松潤、小暮智美、桜木信介、逢笠恵祐、前田聖太、田上唯、田邉稚菜、角田萌果
脚本
演出
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 5,500円
【発売日】2019/05/23
前売=5000円
当日=5500円
U25(25歳以下)=3500円※
U18(18歳以下)=2000円※
※青年座のみ取扱い・当日受付清算のみ・身分証提示
公式/劇場サイト

http://seinenza.com/performance/public/237.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月10日(水)19:00
7月11日(木)14:00/19:00
7月12日(金)19:00
7月13日(土)14:00
7月14日(日)14:00/19:00
7月15日(月)14:00
7月16日(火)14:00★追加公演/19:00
7月17日(水)14:00
説明 昭和が平成に変った1989年、
青年座は井上光晴氏の小説『明日』を舞台化しました。
戦後74年、平成がまた次の元号に変わる2019年、
広島、長崎の悲劇を次世代に伝えるべく再演いたします。
1945年8月8日の長崎。
戦時中でも人々はそれぞれの事情を抱えながら「明日」を信じ懸命に生きていた。
8月9日早朝、晴れた朝の空気に赤子の産声が明るく響く。
しかし柱時計は11時2分に向かい時を刻むのだった。
その他注意事項 【アフタートーク】7月15日(月)終演後開催予定(詳細は劇団HPにて)
スタッフ 原作=井上光晴
脚色=小松幹生
演出=鈴木完一郎
演出補=山本龍二

美術=柴田秀子
照明=中川隆一
音楽=樋口康雄
音響=高橋巖
衣裳=溝口貴之
舞台監督=尾花真
製作=森正敏、長尾敦

[情報提供] 2019/04/10 17:42 by 劇団青年座

[最終更新] 2019/07/16 23:42 by こりっち管理人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大