実演鑑賞
すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO(東京都)
2019/06/21 (金) ~ 2019/06/30 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://knock-knocks.jp/next
| 期間 | 2019/06/21 (金) ~ 2019/06/30 (日) |
|---|---|
| 劇場 | すみだパークスタジオ倉(そう) | THEATER-SO |
| 出演 | 蓮城まこと、きよこ、田野聖子、藤田奈那、菜那くらら※ヴォーカルとして参加、村上哲也(TheatreOrt)、小林至(TheatreOrt)、藤谷みき(青年団)、舘智子(タテヨコ企画)、八代進一(花組芝居)、田中英樹(テアトル・エコー)、木暮拓矢(流山児事務所)、林周一(風煉ダンス)、古澤光徳(ユニークポイント)、岩坪成美、下出宗次郎 |
| 脚本 | ヤストミフルタ |
| 演出 | ヤストミフルタ |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 7,000円 【発売日】 一般 6500円 学生 4500円(中高生) 当日 7000円 (全席指定・税込) 小学生以下無料 ※夜公演は未就学児入場不可 ※3歳以下のお子様の入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月21日(金)19:00 22日(土)13:00/18:00〇 23日(日)13:00/18:00◎ 24日(月)19:00 25日(火)19:00 26日(水)14:00◎ 27日(木)19:00 28日(金)14:00〇/19:00 29日(土)13:00◎/18:00〇 30日(日)13:00 〇・・・終演後アフタートークあり ◎・・・終演後アフターライブあり 【アフタートーク】 -22日(土)18時の回- ゲスト:蓮城まこと・田野聖子・村上哲也・八代進一・木暮拓矢・古澤光徳 -28日(金)14時の回- ゲスト:藤田奈那・きよこ・藤谷みき・舘智子・岩坪成美 -29日(土)18時の回- ゲスト:田野聖子・小林至・八代進一・田中英樹・林周一・下出宗次郎 【アフターライブ】 出演:蓮城まこと、きよこ、藤田奈那、菜那くらら、人魚姫楽隊 ※いずれも本編終了後20分ほどを予定しております。 |
| 説明 | むかしむかし、人と人魚はとても仲良く暮らしていました。しかしある日、人は大きな争いを起こし、大切な海をよごしてしまいました。それは海に住む人魚や魚たちだけでなく、森に住む動物たち、空を飛ぶ鳥たち、そして人間にとっても悲しい出来事でした。やがて海は死に、この世界の生き物はどんどん姿を消していきました。 それからどれだけの時が流れたでしょう。数十年、いや数百年でしょうか。次第に生き物たちは生きる力を取り戻しはじめました。海は相変わらず誰も住むことのできない場所でしたが、人々は残った水を分け合い、動物や鳥たちと一緒に生きていく道を選びました。 そんな時、ひとりの人魚が浜辺で見つかります。海が死んでしまったせいで、もうこの世界にはひとりも生きてはいないと思われていた人魚が生きていたのです。ですが悲しいことに、それが新たな争いを生む火種となってしまいました。 「人魚の涙は水を浄化する力があるそうだ」 「人魚には人の傷を癒す力があるらしい」 「ううむ、それは是非とも手に入れたいものだ」 「やや、ひとりじめはゆるさんぞ」 人魚は争いのさなか、すっかり心を閉ざしてしまいました。この物語は、そんな人魚が次から次へと人手に渡り、とある村にやってくるところからはじまります |
| その他注意事項 | ※夜公演は未就学児入場不可 ※3歳以下のお子様の入場不可 |
| スタッフ | - 演奏 - 坪光成樹(ギター/ベース) 角谷奈緒子(ビオラ) まぁびぃ(パーカッション) 大西香奈(グランドハープ) - スタッフ - 音響 中村久志 照明 福田恒子 舞台監督 大友圭一郎 伊藤新 舞台美術 福島奈央花 ガーデニング 柵山直之 衣装 寺地和美 宣伝美術 新出睦(ememデザイン室) イラストレーション 松村真依子 映像 齋藤雄磨 制作 米田基(style office) 中井美帆 ムラタマリエ |
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