実演鑑賞
彩の国さいたま芸術劇場 大ホール(埼玉県)
他劇場あり:
2019/05/18 (土) ~ 2019/05/26 (日) 公演終了
休演日:5月21日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://www.saf.or.jp/stages/detail/6361
| 期間 | 2019/05/18 (土) ~ 2019/05/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 彩の国さいたま芸術劇場 大ホール |
| 出演 | 柳楽優弥、井之脇海、宮沢氷魚、青柳いづみ、菊池明明、佐々木美奈、石井亮介、尾野島慎太朗、辻本達也、中島広隆、波佐谷聡、船津健太、山本直寛、内田健司(さいたまネクスト・シアター)、續木淳平(さいたまネクスト・シアター) |
| 脚本 | 藤田貴大 |
| 演出 | 藤田貴大 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 5,500円 【発売日】 <全席指定> 一般 S席:5,500円 A席:4,500円 U-25(A席対象):3,000円 25歳以下対象/A席対象/劇場のみ取扱/要身分証明書 メンバーズ S席:5,000円 A席:4,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月18日(土)18:30 5月19日(日)15:00 5月20日(月)15:00 5月21日(火)休演日 5月22日(水)14:00 5月23日(木)14:00 / 19:30 5月24日(金)14:00 5月25日(土)14:00 / 18:30 5月26日(日)14:00 |
| 説明 | 藤田貴大(作・演出)×柳楽優弥(主演) 都市を舞台に描く、“ヒーロー”の物語。 「ただしさは、みえるか?」 2017年からの2年間で23作品を発表、2018年11月には初のパリ公演を成功させるなど、驚異的な質と量で現代演劇を更新し続ける、マームとジプシーの藤田貴大。「新たなフェーズ」と位置付ける新作『CITY』は、これまでとは一転、現代の都市を舞台に描いて行きます。モチーフは「ヒーロー」。正義とは何か? 悪とは何か? 多様な価値観が共存する現代社会での善と悪の相克を描く、渾身の作品です。5年ぶりの舞台主演となる柳楽優弥のほか、井之脇海、宮沢氷魚、青柳いづみなど、今後の中軸を担う若手俳優たちが競演。ファッションデザイナー・森永邦彦(アンリアレイジ)が初めてデザインを手掛ける舞台衣装にも注目です。 あらすじ 現代の都市。事故で死んだ妹(青柳いづみ)の死を不審に思った兄(柳楽優弥)は、孤児としてともに育った青年(宮沢氷魚)の助力を得ながら、妹の死の真相を追っていた。猟奇的な連続殺人犯(内田健司)など、都市の暗部に否応なく触れることになった兄は、いつしか町を守る存在として悪と対峙するようになって行く。やがて妹の死から端を発した出来事が都市を脅かす一大事件へと発展する頃、兄は事件の背後にいるひとりの男(井之脇海)に辿り着く――。 |
| その他注意事項 | ※演出の都合上、照明が明減する場面がございます。あらかじめご了承ください。 ※未就学児のご入場はご遠慮ください。 ※車椅子でのご来場の方は、公演当日のスムーズなご案内のため、前日までに劇場までご連絡ください。 |
| スタッフ | 衣装:森永邦彦(アンリアレイジ) ヘアメイク:池田慎二 照明:南 香織 音響:星野大輔 映像:召田実子 擬闘:栗原直樹 舞台監督:大畑豪次郎 宣伝美術:名久井直子 宣伝写真:井上佐由紀 主催:公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団 企画制作: 公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団 合同会社マームとジプシー |
都市を舞台に描く、“ヒーロー”の物語。
「ただしさは、みえるか?」
2017年からの2年間で23作品を発表、2018年11月には初のパリ公演を成功させるなど、驚異的な質と量で現代演劇を更新し続ける、マームとジプシーの藤田貴大。「新たなフェーズ」...
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