実演鑑賞
他劇場あり:
2019/05/11 (土) ~ 2019/05/19 (日) 公演終了
休演日:5月13日(月)
上演時間:
公式サイト:
http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html
| 期間 | 2019/05/11 (土) ~ 2019/05/19 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
| 出演 | 山西惇、松下洸平、普天間かおり、有働皆美(ヴィオラ) |
| 脚本 | 蓬莱竜太 |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 6,500円 【発売日】2019/03/09 [全席指定] 一般 6,500円 U-30 3,500円※観劇時30歳以下 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月11日(土) 19:00 5月12日(日) 14:00 5月13日(月) 休演日 5月14日(火) 14:00 / 19:00 5月15日(水) 14:00 5月16日(木) 14:00 / 19:00 5月17日(金) 14:00 5月18日(土) 14:00 / 19:00 5月19日(日) 14:00 ★スペシャルキャストトークショー★ ◎5月15日(水) 14:00公演後 山西惇、松下洸平、普天間かおり ※キャストトークショーは開催日以外の「木の上の軍隊」のチケットをお持ちの方でもご入場いただけます。 ただし、満席になり次第ご入場を締め切らせていただくことがございます。 ※出演者は都合により変更の可能性がございます。 |
| 説明 | ―『父と暮せば』『母と暮せば』と並ぶ こまつ座「戦後"命"の三部作」第二弾― 2013年の衝撃的な初演から本土出身の"上官"を演じ 迫真の演技で人々を魅了してきた山西 惇。 島出身の"新兵"は、昨年の『母と暮せば』息子・浩二役の演技で 読売演劇大賞 優秀男優賞・杉村春子賞、 文化庁芸術祭演劇部門新人賞のトリプル受賞となった松下洸平。 ガジュマルに棲みつく精霊"語る女"に 琉歌に沖縄の魂を込める普天間かおり。 演出は、この作品で2013年度菊田一夫演劇賞に輝き 『母と暮せば』で読売演劇大賞 大賞・最優秀演出家賞を 同時受賞した栗山民也。 2016年に好評を浴びたこまつ座版、再びの上演。 構想30年以上、「書かなければいけない」 と言い残して逝去した井上ひさし。 その遺志を継ぎ、新たな息吹を吹き込んで者たちで作り上げた"受難"を 強いられた島の<命の物語>。 あなたはこの島の味方なのか、敵なのか...混沌とする現代に真摯に問われる 現代から未来への警鐘。 時代が変わる今、あなたは何を感じるのか。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原案:井上ひさし |
こまつ座「戦後"命"の三部作」第二弾―
2013年の衝撃的な初演から本土出身の"上官"を演じ
迫真の演技で人々を魅了してきた山西 惇。
島出身の"新兵"は、昨年の『母と暮せば』息子・浩二役の演技で
読売演劇大賞 優秀男優賞・杉村春子賞、
文...
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