| 期間 |
2019/04/04 (木) ~ 2019/04/16 (火)
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| 劇場 |
新宿 花園神社境内 特設野外舞台 大地の牙
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| 出演 |
千代次、七ッ森左門、秋浜立、髙橋明歩、臼井星絢、増田千珠、松林彩、石井理加、まりも、癸生川鳩、羽鳥和芳、伊藤裕作、一色凉太、癸生川栄、大島幹雄、赫十牙、安部将吾、津田三朗、風兄宇内 |
| 脚本 |
桃山邑 |
| 演出 |
桃山邑 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,500円
【発売日】2019/02/20
●前売り券 4,000円 ●前半後半2枚セット券 7,500円 前半(4/4~4/6の3日間のいづれか)と 後半(4/8~4/16)でもう1日のセット券
●当日券 大人/4,500円 学生(大学生・専門学校生)/3,500円 中高生/3,000円
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| 公式/劇場サイト |
http://suizokukangekijou.com/information/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
全公演 19時 劇場外顔見卋(プロローグ)スタート 全席自由期日指定
■前半日程 4月4日(木) 4月5日(金) 4月6日(土)
■ 後半日程 4月8日(月) 4月9日(火) 4月10日(水) 4月11日(木) 4月12日(金) 4月13日(土) 4月14日(日) 4月15日(月) 4月16日(火)
■4月7日(日)は※座談会、頭脳警察ライブなどのイベントを開催 |
| 説明 |
黄紗舞う高粱畑に匪賊の笛が低く流れる。逃げまどうひとびとが胸にいだく国境線をひきさいて殺戮の火ぶたがきって落とされた。国家の根柢をゆるがす大地の怒りが牙をむく。かつてアングラタームで語られた満洲的ロマンと一線を画す驚異と占有の新大陸論。時代の懐古に騙されるな!これは父の父の父たちの物語。母の母の母たちの嘆き。昭和という未来の記憶。植民地とはなにか?持たざる者の幸福とは?全くあたらしい歴史論がからくり舞台のスペクタクルとともに発動する!
●序 黄泥街《ホァンニーチェ》の亡霊たち ●風丿歌 匪賊の曠野 ●砂丿歌 傳家甸《フージャテン》の魔窟 ●星丿歌 夜の銀河鐡道 ●終 綾蝶《あやはびら》の亡骸に
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| その他注意事項 |
入場整理券は全公演、毎夕17時から招待券・前売券・当日券の区別なく、お並びいただいた順番に配付しております。 |
| スタッフ |
音楽:PANTA、美術:淺野雅英、写真撮影:藤本正平、特殊造形:津田三朗、宣伝美術:近藤ちはる、舞台監督:古木均、制作:村井良子 |
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