公演情報
「検事と犯人のフィクション術」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪
身体を壊さない程度の奮闘って(笑)
それでも主人公はかなりの愛されキャラなのでしょう。
フィクション術という気になるワードは一体どういう意味なのか確かめてみたいです。
期待度♪♪♪♪♪
ムツカしいことや、アタラしいこと、マジメなことは、おマカセしてシンプルなヤツを、ひとつずつ。と言うコメディー団体さんとのことで私にぴったり!
実演販売員はぜひ見せてくださいね。
期待度♪♪♪♪
仕掛けるとすれば、矢張り犯人なのだろうが、フィクション対決ということになるのだとすると。容疑者と犯人の関係は? そして検察と真犯人、容疑者の関係、そして総ての相互関係は? フェイクは?
期待度♪♪♪♪♪
予定2019/04/10 (水) 19:30
アラフォーです。小市民です。
自分が頑張ったら出来る事と、頑張っても出来ない事が、やっと解る様になってきた!(つもり)
なので、とっても無責任に経験と憶測を振り撒いたりします。
だから、初期の浅田次郎が好きなんです。
期待度♪♪♪♪♪
以前観劇した「ゴースト・ゴースト・ゥライター」が印象深かった同劇団。コメディであったが良い言葉が散りばめられており、元気を頂いた。今作品も緩い笑いのようで、リラックスして楽しみたい。
期待度♪♪♪♪
真犯人を「捜さない」物語ということは、
捕まった犯人は無実?
密室会話劇が好きなのですが、取調室の緩い攻防などもあるのだろうか
ちょっと楽しみな作品。
期待度♪♪♪♪♪
「空を飛んだ後のライト兄妹」から早2年。え、もうそんなに経つの?というのが、率直な感想です。
さすがに、年間相当数観ていると、どんな芝居だっけ、と憶えていないこともあるのですが、前作は、あの大きな飛行機セットを小劇場B1に作ったインパクトも含め深く印象に残っています。
とにかく、人物描写の掘り下げがしっかりしているので、この人ならこういうこと言うよな、という納得がありますよね。だから、人物説明を要しないよさがあります。笑うにしても、感情移入するにしても、ちょっと涙腺ゆるませるにしても、無理からず自然体でできます。
今回も導入部から何とナーい、あの空気感が味わえると思うと楽しみは尽きないですね。