実演鑑賞
宝山ホール(鹿児島県文化センター)(鹿児島県)
他劇場あり:
2019/02/09 (土) ~ 2019/02/10 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://katoken.la.coocan.jp/104-index.html
| 期間 | 2019/02/09 (土) ~ 2019/02/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 宝山ホール(鹿児島県文化センター) |
| 出演 | 加藤健一、竹下景子、奥村洋治、林次樹、山本芳樹、寺田みなみ、小須田康人 |
| 脚本 | クリフォード・オデッツ |
| 演出 | 松本祐子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,600円 ~ 2,300円 【発売日】 会員制 入会費/2,300円 会費/2,000円 (学生/1,600円) ※会員制の公演です。詳しくは、主催者にお問い合わせ下さい。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月9日(土)18:30 2月10日(日)13:30 |
| 説明 | プロデューサーのクック(奥村洋治)と演出家のバーニー(小須田康人)、作家のアンガー(山本芳樹)、舞台監督のラリー(林次樹)は、陰鬱な表情で黙り込んでいた。初日を間近に控えた舞台の主演俳優が、突然いなくなってしまったのだ。 その代役として、かつての名優フランク(加藤健一)に白羽の矢が立つ。彼は酒びたりで落ちぶれていたが、バーニーの熱烈な説得に負けて役を引き受け、長いブランクと酒の誘惑に苦悩しながらも、新人女優のナンシー(寺田みなみ)らと共に稽古に励む。妻ジョージー(竹下景子)も、献身的に夫を支える。 地方公演の幕が開け、初日の劇評でナーバスになったフランクは、ジョージーともぶつかり自暴自棄になってしまう。そして白日の下に晒される、夫婦の過去と真実の姿。急接近するバーニーとジョージー。 ブロードウェイの初日は容赦なく迫る―――。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 訳:小田島恒志・小田島則子 美術:乘峯雅寛 照明 :古宮俊昭 音響:秦大介 衣裳:竹原典子 ヘアメイク:馮啓孝 舞台監督:笹原久義 |
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その代役として、かつての名優フランク(加藤健一)に白羽の矢が立つ。彼は...
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