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天幕旅団 2018年冬興行 第三回空間演劇祭参加作品

ヴィクター・フランケンシュタイン、  弔いの焔のなんと早く

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天幕旅団 2018年冬興行 第三回空間演劇祭参加作品

ヴィクター・フランケンシュタイン、 弔いの焔のなんと早く

天幕旅団

明石スタジオ(東京都)

2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定

天幕旅団、2018年冬興行は、第三回空間演劇祭に参加!
メアリー・シェリーの怪奇小説「フランケンシュタイン」を天幕芝居に本歌取り!

19世紀初頭、イギリス。
若き科学者:ヴィクター・フランケンシュタインが研究の果てに辿り着いたのは、
「生命を創造する」という神にも背く禁断の実...

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公演詳細

期間 2018/12/12 (水) ~ 2018/12/16 (日)
劇場 明石スタジオ
出演 加藤晃子、佐々木豊、渡辺実希、渡辺望
脚本 渡辺望
演出 渡辺望
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,700円
【発売日】
全席自由
前売 3500円
当日 3700円
高校生以下:1500円(要学生証)
サイト

https://tenmaku-ryodan.jimdo.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 12/12(水)19:00
12/13(木)19:00
12/14(金)15:00/19:00
12/15(土)15:00/19:00
12/16(日)15:00
説明 天幕旅団、2018年冬興行は、第三回空間演劇祭に参加!
メアリー・シェリーの怪奇小説「フランケンシュタイン」を天幕芝居に本歌取り!

19世紀初頭、イギリス。
若き科学者:ヴィクター・フランケンシュタインが研究の果てに辿り着いたのは、
「生命を創造する」という神にも背く禁断の実験だった。

産み落とされたのは、世にも醜き “怪物”。
やがて、誰にも愛されなかった “怪物” の、悲しき復讐が始まる・・・。

嗚呼、ヴィクター・フランケンシュタイン、我を創造せし神よ。
弔いの焔のなんと早く、儚く揺らぎ翳りゆくことか。

終わらない夢の物語。
天幕旅団が贈る、ゴシック・ホラー・ファンタジー。
その他注意事項
スタッフ 演出助手:熊崎郁美
舞台監督:吉田慎一・小林朝紀(Y's factry)
照明プラン:辻渉((有)ライズ)
照明操作:宮崎絵美子((有)ライズ)
音響:宮崎裕之(predawn)
衣装・メイク:渡辺実希
舞台写真:服部敦
美術:渡辺望
企画・制作:天幕旅団

[情報提供] 2018/12/22 00:59 by じべ。

[最終更新] 2018/12/22 10:29 by じべ。

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