第68回公演
第68回公演
実演鑑賞
俳優座劇場(東京都)
2019/01/15 (火) ~ 2019/01/20 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://gekidan1980.com/6.html
| 期間 | 2019/01/15 (火) ~ 2019/01/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 俳優座劇場 |
| 出演 | 柴田義之、藤川一歩、山本隆世、翁長諭、木之村達也、神原弘之、大田怜治、栗栖裕之、久保恒雄(劇団黒テント)、青木和宣(劇団文化座)、上野裕子、光木麻美、水井ちあき、関根麻帆、小谷佳加(劇団文化座) |
| 脚本 | 藤田 傳 |
| 演出 | 関矢幸雄 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】2018/11/26 ◎一般前売=3,600円 ◎一般当日=4,000円 ◎シニア(70歳以上)=3,000円 ◎学生/U-25=2,000円 ◎障害者=2,000円 ◆介助者は無料。 ◆介助犬同伴可。 ◆未就学児の入場可。 (事前に劇団事務所へ御問合せ下さい) 日時指定/全席指定席 ※当日券は、開場30分前より劇場受付にて販売いたします |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ■1/15(火)………19:00 ■1/16(水)………14:00 ■1/17(木)………14:00 ★終演後アフタートーク ■1/18(金)………19:00 ■1/19(土)………14:00 ☆終演後バックステージツアー ■1/20(日)………14:00 ※開場は開演の30分前です。 |
| 説明 | ♪~昔恋しい銀座の柳 仇な年増を誰が知ろ 日本のレコード歌謡の草創期_昭和4年、「東京行進曲」の大ヒットで一世を風靡した歌姫・佐藤千夜子。激動した時代を奔放に駆け抜けた一人の女性歌手の生涯を、“素劇(すげき)”というシンプルにして想像力豊かな劇様式で描き出す劇団1980作品「素劇 あゝ東京行進曲」。2013年以来6年ぶりの東京公演です。 作品のタイトルにある“素劇(すげき)”は、演出家・関矢幸雄が提唱する独自の表現様式です。リアルな舞台装置や衣裳・メイキャップなどを一切排し、観客の想像力を喚起することによって物語の真意(ドラマ)を表現していく_この作品においては、21個の黒箱と数本の白いロープを一瞬にして様々な形に組み合わせ、そして時には俳優の肉体そのものも舞台装置にしながら場面が構築されていきます 黒一色の舞台に浮かび上がる白紐の月山、黒箱のピアノ。全編に溢れる懐かしの流行歌はオールアカペラ、口三味線。素朴・単純にして、より深く。湧き立つ想像力が、時代の息吹を色鮮やかに呼び起こし、発見する歓びが、今、物語に新たな元気と感動を生みだします。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ■原作………結城亮一 ■演出補……花輪 充 ■舞台監督…泉 泰至 ■美術………山本隆世 ■照明………増子顕一 ■音響………齋藤美佐男 ■衣裳………佐々波雅子 ■歌唱指導…平岩佐和子 ■写真………宮内 勝 ■協力………クィーンズアベニュー オフィスまとば 遊育研究所素劇舎 劇団文化座 劇団黒テント 劇団あとむ 天童民芸館 ■協賛…株式会社アルファインテル 株式会社大五商会 浅井食品株式会社 |
仇な年増を誰が知ろ
日本のレコード歌謡の草創期_昭和4年、「東京行進曲」の大ヒットで一世を風靡した歌姫・佐藤千夜子。激動した時代を奔放に駆け抜けた一人の女性歌手の生涯を、“素劇(すげき)”というシンプルにして想像力豊かな劇様式で描き出す劇団1980作品「素劇 あゝ東京...
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