演劇

サファリ・P 第5回公演

悪童日記

デザイン:清水俊洋

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演劇

サファリ・P 第5回公演

悪童日記

サファリ・P

横浜美術館レクチャーホール(神奈川県)

他劇場あり:

2019/02/16 (土) ~ 2019/02/17 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定

戦争が激しくなる中、大きな町から小さな町の祖母の家に疎開した双子。しかし祖母は二人を受け入れはしたものの労働力として酷使する。双子はこの悪夢を生き抜く為に、自らの精神と身体を鍛え始める。戦況は厳しくなるが双子は靴屋・将校・神父など様々な人の助けで生き延びていく。そして戦争も終わり父が訪ねてきた...

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公演詳細

期間 2019/02/16 (土) ~ 2019/02/17 (日)
劇場 横浜美術館レクチャーホール
出演 高杉征司、日置あつし、芦谷康介、達矢、佐々木ヤス子
脚本 山口茜
演出 山口茜
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,500円
【発売日】2018/12/01
前売 3,000円
当日 3,500円
ペア割 5,000円
アンダー25 1,500円(要証明、webのみ受付)

サイト

http://stamp-llc.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル <TPAMフリンジ参加作品>
2019年2月16日(土) 19:00※1
     17日(日) 14:00□※2
※の回はポストパフォーマンストークを開催します。
ゲスト:※1 西尾佳織氏(鳥公園主宰/劇作家・演出家)
    ※2 堀茂樹氏(慶應義塾大学名誉教授、翻訳家、専門はフランスの思想と文学)
□/聴覚障碍者向け字幕サービス有(要予約・人数制限あり)
説明 戦争が激しくなる中、大きな町から小さな町の祖母の家に疎開した双子。しかし祖母は二人を受け入れはしたものの労働力として酷使する。双子はこの悪夢を生き抜く為に、自らの精神と身体を鍛え始める。戦況は厳しくなるが双子は靴屋・将校・神父など様々な人の助けで生き延びていく。そして戦争も終わり父が訪ねてきた。その時、二人のとった行動とは。

アゴタ・クリストフの小説「悪童日記」を舞台化。2017年に京都・東京・松山ツアーで好評を博したものを再演。
「文体の舞台化」「身体と発語」「作者自身の抽出」を試みる。

“Le Grand Cahier” by Agota Kristof
Original © Editions du Seuil, Paris, 1986.
原作 アゴタ・クリストフ
『悪童日記』堀 茂樹訳(ハヤカワ文庫)
その他注意事項 ・未就学児童入場不可
スタッフ 原作:アゴタ・クリストフ、翻訳:堀茂樹、ドラマトゥルギー:朴建雄、舞台監督:浜村修司、舞台美術:夏目雅也、照明:池辺茜、音響:森永恭代、制作:合同会社stamp、宣伝デザイン:清水俊洋、イラスト:本城まい子、協力:井内純一郎、中筋捺喜

協賛:公益財団法人八尾市文化振興事業団(八尾公演)
共催:横浜美術館(横浜公演)
助成:公益財団法人セゾン文化財団、芸術文化振興基金
企画・製作:合同会社stamp

京都芸術センター制作支援事業

[情報提供] 2018/10/29 07:28 by 山口茜

[最終更新] 2018/12/01 00:49 by 高杉征司

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー8

佐々木ヤス子

佐々木ヤス子(1)

役者・俳優

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日置あつし

日置あつし(0)

役者・俳優 ダンサー 演出 作曲 振付

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達矢

達矢(0)

ダンサー

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