公演情報
「時代絵巻AsH 其ノ拾参『紫雲〜しののめ〜』」の観たい!クチコミ一覧
期待度♪♪♪♪♪
いよいよ本公演、悠久の地・奥州平泉での源義経、その彼を支えた男たち、そして後白河などなど出演者を拝見すると実力者が勢ぞろい、濃厚な舞台になりそうで期待が高まります。楽しみです。
期待度♪♪♪♪♪
特別公演「水沫~うたかた~」に続いて、奥州平泉に落ち延びた義経を描く…となればぜひ観てみたい!
連続公演のフライヤーが美しい。水沫が水面に白赤(源平)の蓮イメージなら、紫雲は静御前の藤の花イメージなんでしょうね。
期待度♪♪♪♪♪
平家と戦っていたころの義経はまさに神がかり的なきらめきを放っていたけど、そこから後は軍神としての輝きを失ってしまって、普通の人間になってしまいましたね。過去の栄光と失意の現状、そういうところがどのように描かれているのか気になりますね。
期待度♪♪♪♪
さて、二本立ての場合、どうしても二本目にインパクトの弱さが目立つ場合が多い。目の前にある舞台だけでなく、観ている観客の想像力を引っ張る結末が観たいものだ。
期待度♪♪♪♪♪
フライヤーに灰衣堂 愛彩さんの世界観が顕れているように思えます。そして,この物語,どのように気持ちに訴えてくるのでしょうか。期待が大きいです。
期待度♪♪♪♪♪
どんなに求めても得られぬ平安と安息の日々。歴史の覇者が最期に願うことは何か。彼らが伝説になる導きにあらがいどう生きようとしたのかを改めて学べれば幸いだ。