演劇

西地区ふるさとの歴史再発見事業/福島市戊辰150年記念事業/劇団120◯EN 第25回公演

西信戊辰明治譚

絹が鳴る

デザイン:鈴木里実

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演劇

西地区ふるさとの歴史再発見事業/福島市戊辰150年記念事業/劇団120◯EN 第25回公演

絹が鳴る

西信戊辰明治譚

実演鑑賞

劇団120◯EN

旧広瀬座(福島市民家園内)(福島県)

2018/11/04 (日) ~ 2018/11/04 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://120en.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
<幕末、戊辰、明治・・・。揺れ動く福島と日本を変えたのは名もない人々と、お蚕さまだった!?>

戊辰の戦火に追われるように、荒井山中に集った七人。

その中に蚕を育てることだけが取り柄の、”おい”と呼ばれる名も家も無い娘がいました。 ”おい”のような農民、元藩士、芸人・・・。元々住んで...

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公演詳細

期間 2018/11/04 (日) ~ 2018/11/04 (日)
劇場 旧広瀬座(福島市民家園内)
出演 前林里佳子、鈴木優斗、那須大洋、奈良夏妃、大信田勇太、萩原功太、ピーター髙橋、遠藤航(客演)、小田大輝、齋藤勝之、増田屋祐介
脚本 清野和也
演出 齋藤勝之
料金(1枚あたり) 500円 ~ 500円
【発売日】2018/09/04
一般 500円
※中学生以下無料
公式/劇場サイト

https://120en.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル [午前の部]10時30分〜
[午後の部]14時〜
説明 <幕末、戊辰、明治・・・。揺れ動く福島と日本を変えたのは名もない人々と、お蚕さまだった!?>

戊辰の戦火に追われるように、荒井山中に集った七人。

その中に蚕を育てることだけが取り柄の、”おい”と呼ばれる名も家も無い娘がいました。 ”おい”のような農民、元藩士、芸人・・・。元々住んでいた藩も、身分も違う七人は、”新政府”に一泡吹かせようと自分たちの国を作ろうとするが・・・。

様々な藩の小さな領地が入り乱れていた福島西地区を舞台に、決して表舞台には立たない人々から戊辰を描く―。
その他注意事項 ※民家園駐車場から10分ほど徒歩移動がございます
※混雑が予想されますのでお早めにご来場ください
※当日の観劇は寒さが予想されますので暖かい格好でご来場ください
スタッフ 音響:清野和也、遠藤晃
照明:押切ミチル、斎藤千聖、鈴木賢
衣裳:川島ゆかり、遠藤航
メイク:押切ミチル、遠藤航
小道具:鈴木優斗、ピーター髙橋
舞台美術:増田屋祐介、那須大洋
舞台監督:清野和也
演出助手:大信田勇太
舞台監督助手:奈良夏妃
制作:遠藤晃、紙糊
宣伝美術:鈴木里実

[情報提供] 2018/09/03 08:19 by 清野 和也

[最終更新] 2018/10/19 10:37 by 清野 和也

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この公演に携わっているメンバー1

清野 和也

清野 和也(0)

役者・俳優 脚本 演出

「絹が鳴る」に携わっているメンバーです。脚本。

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