文学座9月アトリエの会
-或いは斎藤平の一生-
実演鑑賞
八尾市文化会館プリズムホール 小ホール(大阪府)
他劇場あり:
2018/09/24 (月) ~ 2018/09/24 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/kanoyouna/index.html
| 期間 | 2018/09/24 (月) ~ 2018/09/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 八尾市文化会館プリズムホール 小ホール |
| 出演 | 関輝雄、大滝寛、川辺邦弘、亀田佳明、萩原亮介、池田倫太朗、江頭一馬、河合耀祐、塩田朋子、梅村綾子、大野香織、田村真央 |
| 脚本 | 古川 健 |
| 演出 | 高橋正徳 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,200円 【発売日】2018/08/04 (全席指定・税込) ・一般:4,200円(当日300円増) ・障がいのある方とその介添えの方(1名様まで):3,600円(当日300円増) ・フレッシュシート25<25歳以下> 1,000円 ・プリズムクラブ(友の会):3,800円、 ※25歳以下・障がい者割引チケットご購入の際は証明書(学生証・障がい者手帳など)をご提示ください。 ※就学前のお子様のご入場はご遠慮下さい。 プリズムホールで本格化芸術に浸る! ・文学座公演と大阪フィル八尾演奏会(12/8)S席チケットのセット券:6,500円(通常8,700円) プリズムクラブ・一般限定各10セット!お求めはお早めに! ※他割引との併用はできません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月24日(月・休) 開演14:00(開場13:30) ※終演時間未定 ※公演終了後、ロビーにて出演者によるアフタートークを予定。 |
| 説明 | 2018年9月文学座アトリエの会では「新しい台詞との出会い―戦後再考」をテーマに、近年演劇界で注目されている<劇団チョコレートケーキ>の古川健氏の新作を上演いたします。あさま山荘事件、大逆事件、ナチスなどシリアスな社会的な事象をモチーフとした人間ドラマを、鋭い目線で濃密に描く古川健氏の作品を、文学座の高橋正徳が演出。昨年11・12月に上演され、好評を博した水戸芸術館ACM劇場プロデュース『斜交~昭和40年のクロスロード』以来、古川氏と高橋の強力タッグが登場します! 戦後73年目となる今年――。戦後に生まれ昭和、平成そして未来へと移りゆく時代を生きる、斎藤平(さいとうたいら)。一人の“男の一生"の物語を、まもなく創設70年を迎える文学座アトリエにてお届けします。 <あらすじ> 1948年(昭和23年)12月23日。 皇太子(今上天皇)の誕生日であるこの日、東条英機をはじめとしたA級戦犯が 処刑された同じ日に、東京の教育者一家・斎藤家に待望の第一子が誕生する。 平和な時代に生きて欲しいという思いを込めて平(たいら)と名付けられた。 高度経済成長、学生運動、バブル、不況、震災・・・ 昭和、平成、そして未来を懸命に生きた男の一代記。 |
| その他注意事項 | 未就学児のご入場はご遠慮ください。 車イスでご来場のお客様は、必ず観劇日前日までに文学座(03-3351-7265)までご連絡ください。 |
| スタッフ | 美術/乘峯雅寛 照明/阪口美和 音響/原島正治 衣裳/宮本宣子 映像/松澤延拓 舞台監督/黒木 仁 制作/後藤久美子、梶原 優、佐藤竜太郎、鈴木美幸 |
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