| 期間 |
2018/09/28 (金) ~ 2018/09/30 (日)
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| 劇場 |
深志神社天神会館
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| 出演 |
河西恵美、きむらまさみ、家田典和、木村真美、草間正樹、中村紀之、伊神永理、廣田謙一 |
| 脚本 |
廣田謙一 |
| 演出 |
廣田謙一 |
| 料金(1枚あたり) |
800円 ~ 3,000円
【発売日】
パスポート(一般) 前売:2,500円 (当日:3,000円) パスポート(学生) 前売:1,300円 (当日:1,500円)
単券(一般) 前売:1,500円 (当日:2,000円) 単券(学生) 前売:800円 (当日:1,000円) (全席自由・税込)
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| 公式/劇場サイト |
https://matsumotoengekisai2018.jimdo.com
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
9/28(金) 20:30(A) 9/29(土) 15:00(A) / 19:00(B) 9/30(日) 12:00(A) / 16:00(B)
(A) きむらまさみ (B) 木村真美 |
| 説明 |
[プロフィール] 松本で活動する地方劇団。あがたの森でテント公演を行うなどの前身「劇団モノリス」を母体とし、2000年に旗揚げ。「盲人書簡」「犬神」等、寺山演劇を独自の解釈で再構築する試み、市街地での路上劇、映像作品、また宮沢賢治などの朗読劇も。オ リジナル戯曲は、アングラテイストの楽しくシュールな幻想劇。まつもと演劇祭には毎年参戦し、2004年には審査員特別賞を受賞。
[あらすじ] どうしても思い出せない大切な約束がある。乳母車に子供を乗せ、旅する女。どこにいるのか、どこに向かっているのか、何を成し、何を失ったのか...。行方不明の母を探す少年が川べりを歩く。「この赤い花を摘んでお母さんにあげるよ」。岸辺で花を摘み、手紙と一緒に川に流す...。ムカサリ絵馬の絵師。冥界裁判の裁判員たち。娘と孫を待つ老夫婦。様々な人々が交わり、固まった記憶が解かれていく時、忘れていた、その恐ろしい約束を思い出す。 |
| その他注意事項 |
※各会場ごとに入場数に限りがあります。場合によっては入場いただけない可能性がありますので、別会場の公演や次の公演時間などを、あらかじめ健闘しておいて頂けると幸いです。 ※各公演開場は、開演の30分前となります。 ※小学校低学年以下のお子様のご入場につきましては、各会場の受付および本部係員にお問合せ下さい。 ※身体障がい者の方のご入場につきましては、各会場の状況等あらかじめお問合せ下さい。
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| スタッフ |
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松本で活動する地方劇団。あがたの森でテント公演を行うなどの前身「劇団モノリス」を母体とし、2000年に旗揚げ。「盲人書簡」「犬神」等、寺山演劇を独自の解釈で再構築する試み、市街地での路上劇、映像作品、また宮沢賢治などの朗読劇も。オ
リジナル戯曲は、アングラテイストの楽しく...
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