実演鑑賞
三重県文化会館(三重県)
他劇場あり:
2018/09/26 (水) ~ 2018/09/26 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.haiyuzagekijou.co.jp/produce/
| 期間 | 2018/09/26 (水) ~ 2018/09/26 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 三重県文化会館 |
| 出演 | 塩山誠司、岸槌隆至、青木和宣、瀬戸口郁、渡辺聡、山本健翔、古川龍太、原康義、金内喜久夫、柴田義之、米山実、溝口敦士、樋山雄作 |
| 脚本 | レジナルド・ローズ |
| 演出 | 西川信廣 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ※価格不明のため、暫定的に「0」円としています。 入場料:会員制 ※当日入会可 主催:津演劇鑑賞会 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月26日(水)18:30 |
| 説明 | 蒸し暑いある夏の日の午後。十二人の陪審員たちは 一人の少年の父親殺しという容疑に、有罪(=死刑)の宣告を与えるか、 無罪の評決を提出するかの重大な決定をしなければならない。 予備投票が行われる。 有罪十一票。無罪一票。 少年の容疑は動かしがたいものに思えていたが、 無罪票を投じた陪審員が発言する「我々が問題にしているのは ある人間の命だということです。もし間違っていたらどうしますか?」 陪審室の空気は一変し、男たちの討論は白熱していく――。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 翻訳:酒井洋子 |
一人の少年の父親殺しという容疑に、有罪(=死刑)の宣告を与えるか、
無罪の評決を提出するかの重大な決定をしなければならない。
予備投票が行われる。 有罪十一票。無罪一票。
少年の容疑は動かしがたいものに思えていたが、
無罪票を投じた陪...
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