演劇

劇団ユニットラビッツ上演作品上映会

フクシマを演劇で描くということ。

デザイン:Masahiko Sasaki

0 お気に入りチラシにする

演劇

劇団ユニットラビッツ上演作品上映会

フクシマを演劇で描くということ。

劇団ユニット・ラビッツ

男女共同参画プラザ(福島県)

2018/07/21 (土) ~ 2018/07/22 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

アーツエイド東北・芸術文化支援事業
「劇団ユニット・ラビッツ公演作品上映会」
フクシマを演劇で描くということ。

東日本大震災から7年。しだいに想いを語らなくなった私たち。
でも、ここに生きる私たち。たたかい続ける人々。
あきらめないために。何よりも自分たちが元気になるために。
...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2018/07/21 (土) ~ 2018/07/22 (日)
劇場 男女共同参画プラザ
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 500円 ~ 800円
【発売日】2018/07/15
サイト

https://www.unitrabbits.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月21日(土)18:30
7月22日(日)18:30
説明 アーツエイド東北・芸術文化支援事業
「劇団ユニット・ラビッツ公演作品上映会」
フクシマを演劇で描くということ。

東日本大震災から7年。しだいに想いを語らなくなった私たち。
でも、ここに生きる私たち。たたかい続ける人々。
あきらめないために。何よりも自分たちが元気になるために。
二夜にわたって、劇団ユニット・ラビッツ上演作品や未公開映像を上映いたします!!
上映後は、演劇を通して繋がったゲストを交えて、アフタートークを行います!!
何でもいいと思うのです。一緒に、お話をしませんか。
みなさんのお越しをお待ちしております!

7月21日(土)18:30~
第壱夜『歌を失わないこと』
上演作品 第14回公演「新装怪天!ばけ~ション★プリーズ」

「あんなことあったんだもん。妖怪でても不思議じゃないよね。」
姉妹のもとに届いた1枚のハガキ。
母校で、校歌を歌おうという案内状。
ゲートを越えたその先に待ち構えていたモノとは!
あんなこともこんなことも全部、妖怪のせいにしちゃおう!
でも、本当に妖怪のせい?
真夏にびっくり!心温まる妖怪ファンタジー!

〇アフタートークゲスト
  映像作家 太田龍馬さん
ルポライター 吉田千亜さん

7月22日(日)18:30~
第弐夜『言葉を失わないこと』
上演作品 space早稲田公演「幻影城の女たち―胡蝶ノ夢編―」

あの日から5年が過ぎたフクシマ。
とある高校演劇部。
部員たちは、江戸川乱歩に着想を得た戯曲の稽古中。
いつしか現実と戯曲の境界は混濁していく。
先生は、どっちが夢でどっちが現実だったら良いですか。
非日常が日常となったこの世界!
そしたら、あのカイジュウが目覚めちゃった!
はたして結末はいかに!?

〇アフタートークゲスト
FCTアナウンサー 徳光雅英さん
and more...
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2018/07/15 00:58 by Shige

[最終更新] 2018/07/15 00:58 by Shige

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大