実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
他劇場あり:
2018/09/13 (木) ~ 2018/09/23 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.geigeki.jp/performance/theater181/
| 期間 | 2018/09/13 (木) ~ 2018/09/23 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 松金よね子、岡本麗、田岡美也子、木野花、小林隆、小嶋尚樹、古屋隆太(青年団) |
| 脚本 | 長田育恵(てがみ座) |
| 演出 | マキノノゾミ |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,700円 【発売日】2018/08/01 一般 前売:4,500円 当日:4,700円 25歳以下(入場時 身分証提示) 前売:3,000円 当日:3,200円 ※U25はプリエール・東京芸術劇場ボックスオフィスにて取り扱い (東京芸術劇場ボックスオフィスは、一般発売より取り扱い) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月13日(木)19:00 9月14日(金)19:00 9月15日(土)14:00 / 19:00 9月16日(日)14:00 9月17日(月)14:00 9月18日(火)19:00 9月19日(水)14:00 9月20日(木)14:00 / 19:00 9月21日(金)19:00 9月22日(土)14:00 9月23日(日)14:00 |
| 説明 | グループる・ばる さよなら身終い公演! 詩人・茨木のり子が亡くなってから4か月後のある日。 主を失った家に、甥と編集者らが未発表の遺作を探しにやってくる。 だが部屋の中にはその様子を見守る先客がいた。 3人の「のりこ」と、管理人を名乗る「タモツ」。 異なる時空が幾重にも重なり「茨木のり子」の言葉と人生がよみがえる。 終戦。 結婚。 そして別れ…。 遺された1冊の詩集をめぐる物語。 「戦後社会の在り様を見詰めた女性詩人の魂と生きた時代を多面的に描き出し、戦後から今につながる時代の空気を感じさせてくれた」と高い評価を得て、第19回鶴屋南北戯曲賞を受賞。グループる・ばる最終公演として待望の再演! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:奥村泰彦 照明:稲葉直人(ASG) 音響:内藤博司(ショウビズスタジオ) 衣裳:三大寺志保美 舞台監督:内藤正広 演出助手:大野裕明(花組芝居) プロンプター:伊藤桃花 イラストレーション:荒井良二 宣伝写真:沖 美帆 宣伝美術:鈴木 勝(FORM) 制作:有本佳子(プリエール) 林 弥生 和田幸子(プリエール) 主催:グループる・ばる 提携:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団) |
詩人・茨木のり子が亡くなってから4か月後のある日。
主を失った家に、甥と編集者らが未発表の遺作を探しにやってくる。
だが部屋の中にはその様子を見守る先客がいた。
3人の「のりこ」と、管理人を名乗る「タモツ」。
異なる時空が幾重にも重なり「茨...
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