第30回池袋演劇祭参加作品 gekidanshowdown presents
第30回池袋演劇祭参加作品 gekidanshowdown presents
実演鑑賞
2018/09/01 (土) ~ 2018/09/02 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.showdown.biz/index.html
| 期間 | 2018/09/01 (土) ~ 2018/09/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | Route Theater/ルートシアター |
| 出演 | 林遊眠(劇団ショウダウン)、竹内敦子(劇団ショウダウン)、姜愛淑、佐竹仁(お笑いサタケ道場)、久保健太、為房大輔、中路輝(劇団「劇団」/ゲキゲキ)、中鶴間大陽、松田悠(劇団「劇団」/ゲキゲキ)、三浦求(ポータブル・シアター) |
| 脚本 | ナツメクニオ |
| 演出 | ナツメクニオ |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,500円 【発売日】2018/07/30 前売 4,000円 当日 4,500円 22歳以下 2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 日時:2018年 9月1日(土)12:00/16:00/19:00 9月2日(日)12:00/16:00 ※開演の1時間前より受付開始 ※開演の30分前より入場開始 ※日時指定自由席。 ※当日受付順でのご入場になります。 |
| 説明 | 「キメラの聖櫃」 廃村から復興した集落、清十川村。 新しく住み始めた住民は文明を拒絶し、自給自足による生活を送っていた。 日本に属し、様々な税金を納め、観光客に門戸を開きつつも、依然謎に包まれた山奥の集落。 ある嵐の夜、観光で訪れたこの村で矢島は謎の遠吠えを聴く。 それは、滅亡したはずのオオカミの遠吠えを連想させる。 太秦書捜査一課、仁科済は同僚の刑事たちとともに観光客に扮して入村する。 降り続ける豪雨が村の橋を流し、村は外部から閉ざされる。 通信手段を奪われた仁科たちの眼前で、山が崩れ、その土砂の中に現れたのは頭部に傷を追った男の死体だった…。 そして刑事たちは知る。 この村は、凝縮された地獄なのだと…。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出 ナツメクニオ 舞台監督・美術/青野守浩 音響/須川忠俊(ALTERNAIT) 照明/植田悠子 宣伝美術・写真/堀川高志(kutowans studio) 当日運営/志水 淳(RebelGroup) 制作/伊藤英子、井口十三 |
廃村から復興した集落、清十川村。
新しく住み始めた住民は文明を拒絶し、自給自足による生活を送っていた。
日本に属し、様々な税金を納め、観光客に門戸を開きつつも、依然謎に包まれた山奥の集落。
ある嵐の夜、観光で訪れたこの村で矢島は謎の遠吠えを聴く。
それは、滅亡し...
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