劇団青年座 第233回公演
劇団青年座 第233回公演
実演鑑賞
小劇場B1(東京都)
2018/08/22 (水) ~ 2018/09/02 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://seinenza.com/performance/public/233.html
| 期間 | 2018/08/22 (水) ~ 2018/09/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 小劇場B1 |
| 出演 | 横堀悦夫(A組)、津田真澄(A組)、山野史人(B組)、岩倉高子(B組)、平尾仁(C組)、井上夏葉(C組) |
| 脚本 | 高木達 |
| 演出 | 齊藤理恵子(A組)、伊藤大(B組)、黒岩亮(C組) |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 12,000円 【発売日】2018/07/04 一般 :4,500円 ※U25割引(25歳以下):3,000円 ※リピート券(要半券・別組にも適用):4,000円 ※3組セット券:12,000円 【※青年座のみ取扱い】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月22日(水) 19:00A 8月23日(木) 14:00A 8月24日(金) 19:00B 8月25日(土) 14:00B 8月26日(日) 14:00B 8月27日(月) 19:00C 8月28日(火) 14:00 / 19:00A 8月29日(水) 14:00B★ 8月30日(木) 14:00C 8月31日(金) 14:00B / 19:00C 9月1日(土) 14:00A / 19:00A 9月2日(日) 14:00C ※A・B・C組日替わり 受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前。 |
| 説明 | チェルノブイリ原発事故が起こった1986年、 青年座は、当時の米ソ対立による核戦争を仮想した寓話劇『風が吹くとき』を上演した。 これを踏まえ、今回は、2011年の東日本大震災による原発事故をモチーフにした 新たな創作劇『ぼたん雪が舞うとき』を上演する。 全国各地に多数の原子力発電所を有する日本。 原発がある街、どこでも、いつでも、だれにでも起こりうる出来事を 青年座の3人の演出家、3組のキャストによって競演する。 ある日、未曾有の大地震が起こった。津波によって原子力発電所が損壊。 すぐさま半径20㎞~30㎞圏内の住民に屋内退避指示が出された。 夫婦は、政府の指示を忠実に守り、電話も電気も水道も止まった家の中で、 二人だけの避難生活を始めることになった。 これは、立入禁止区域に取り残された夫婦の一週間を描いた物語である。 |
| その他注意事項 | ※8月29日(水)終演後アフタートークあり。 ※9月1日(土)14時/19時開演は、客席に収録用のTVカメラが入ります。 |
| スタッフ | 美術=長田佳代子 照明=宮野和夫 音響=長野朋美(A、B組)、城戸智行(C組) 衣裳=髙木渚 舞台監督=尾花真 製作=森正敏、紫雲幸一 |
青年座は、当時の米ソ対立による核戦争を仮想した寓話劇『風が吹くとき』を上演した。
これを踏まえ、今回は、2011年の東日本大震災による原発事故をモチーフにした
新たな創作劇『ぼたん雪が舞うとき』を上演する。
全国各地に多数の原子力発電所...
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