実演鑑賞
和光市民文化センター サンアゼリア(埼玉県)
2018/10/27 (土) ~ 2018/10/27 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.zen-a.co.jp/ticket/20181027-1117/
| 期間 | 2018/10/27 (土) ~ 2018/10/27 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 和光市民文化センター サンアゼリア |
| 出演 | つう:佐藤美枝子、与ひょう:青地英幸、運ず:江原啓之、惣ど:松中哲平 |
| 作曲 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 12,000円 【発売日】2018/06/30 【SS席】12,000円 【S席】 10,000円 【A席】 9,000円 【B席】 5,000円 【学生席】2,500円 ※学生席の取り扱いはホールのみ ※全席指定・税込 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月27日(土)開演16:00(開場15:15) |
| 説明 | 雪深い村はずれの一軒家。 以前、傷ついた鶴を助けてやったことのある貧しい与ひょうのもとに、美しい女房のつうがやってくる。 つうは与ひょうを喜ばせようと、夜中に美しい一枚の布を織って彼に渡すが、 それが都で大評判になったので、金儲けをたくらむ惣どと運ずは与ひょうをそそのかし、つうに布を織らせようとする。 布を織るたびにしだいにやせ衰えていくつう。 やがて織っているところを与ひょうにのぞかれ、鶴であることを知られたつうは、 もはや人間の世界にはいられず、夕空の彼方へ飛び去っていく。 「鶴の恩返し」のような話は東北地方を中心に全国で伝承されておりますが、 その内容はどれも少しずつ違います。童話などで私たちが読んだことのある「鶴の恩返し」は、 1949年に戯曲作家の木下順二が発表した「夕鶴」という物語が基となっています。 「夕鶴」は青年"よひょう"と鶴の"つう"の愛情と人間本来の欲を描いた作品です。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 |
| スタッフ | 【オーケストラ】東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 【児童合唱団】こどもの城児童合唱団 【指揮】川瀬賢太郎 【演出】岩田達宗 【主催】公益財団法人和光市文化振興公社 【企画・製作】夕鶴実行委員会 【制作協力】ザ・スタッフ/クオーレ 【協力】ワタナベエンターテインメント 【運営】全栄企画株式会社 |
以前、傷ついた鶴を助けてやったことのある貧しい与ひょうのもとに、美しい女房のつうがやってくる。
つうは与ひょうを喜ばせようと、夜中に美しい一枚の布を織って彼に渡すが、
それが都で大評判になったので、金儲けをたくらむ惣どと運ずは与ひょうをそそのかし、つうに布を織ら...
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