体現帝国 第七回公演 三都市ツアー
東京バビロン演劇祭2018参加作品
実演鑑賞
シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都)
2018/08/24 (金) ~ 2018/08/26 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://watabe-gouki.net/20180824shirayukihime/
| 期間 | 2018/08/24 (金) ~ 2018/08/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアター・バビロンの流れのほとりにて |
| 出演 | 吉乃由夏、近藤修大、藤村昇太郎 |
| 脚本 | |
| 演出 | 渡部剛己 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,000円 【発売日】2018/05/31 前売3,500円、当日4,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年8月24日(金)19:30- 2018年8月25日(土)15:00-,19:30- 2018年8月26日(日)15:00- |
| 説明 | 人の時間を奪う。人の夢を奪うことだって、その人を喰べることと同じですよ。 夢を奪われた人は、影喪失症となるでしょう。 嫉妬に狂う継母、影を無くした女、夢を往来する下男。 光と影、夢と現実、正像と鏡像、嘘と真、舞台と客席。 童話世界を駆け抜ける一大スペクタクル!! |
| その他注意事項 | 【関連ワークショップ】 観劇の為の劇解剖ワークショップ———- 日時|2018年8月22日(水)18:00-21:00 会場|シアター・バビロンの流れのほとりにて 東京都北区豊島7-26-19 東京メトロ南北線[王子神谷駅]より徒歩15分 料金|2,000円 体現帝国の大切にする舞台芸術の「複雑さ」を如何に楽しむかをテーマに進行。 観劇の際は物語へ注目が行きがちですが、舞台には他にも多くの要素が存在します。 舞台を参加者と共に解剖することで、より良い観劇体験を得る為の観客向けワークショップ。 |
| スタッフ | 原作|グリム童話KHM53番「白雪姫」より 美術|大野洋平 作曲|田中航 照明|植村真 映像|佐藤そのみ イラスト|なかしまなぎさ 演出部|坪井菜摘 映像部|清水大河 制作部|今井あや子、大嶋理香 |
夢を奪われた人は、影喪失症となるでしょう。
嫉妬に狂う継母、影を無くした女、夢を往来する下男。
光と影、夢と現実、正像と鏡像、嘘と真、舞台と客席。
童話世界を駆け抜ける一大スペクタクル!!