| 期間 |
2019/02/15 (金) ~ 2019/03/31 (日)
|
| 劇場 |
福岡ビッグトップ
|
| 出演 |
|
| 脚本 |
|
| 演出 |
ミシェル・ラプリーズ |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円
【発売日】
※チケット代不明のため暫定的に¥0としています。
|
| 公式/劇場サイト |
http://www.kurios.jp/outline_fukuoka.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
2月15日(金) 2月16日(土) 2月17日(日) 2月18日(月) 2月19日(火) 2月20日(水) 2月21日(木) 2月22日(金) 2月23日(土) 2月24日(日) 2月25日(月) 2月26日(火) 2月27日(水) 2月28日(木) 3月1日(金) 3月2日(土) 3月3日(日) 3月4日(月) 3月5日(火) 3月6日(水) 3月7日(木) 3月8日(金) 3月9日(土) 3月10日(日) 3月11日(月) 3月12日(火) 3月13日(水) 3月14日(木) 3月15日(金) 3月16日(土) 3月17日(日) 3月18日(月) 3月19日(火) 3月20日(水) 3月21日(木) 3月22日(金) 3月23日(土) 3月24日(日) 3月25日(月) 3月26日(火) 3月27日(水) 3月28日(木) 3月29日(金) 3月30日(土) 3月31日(日) |
| 説明 |
『キュリオス』とは ~好奇心の玉手箱~ 『キュリオス』は、シルク・ドゥ・ソレイユ創設30周年を記念して制作された特別な作品です。副題についている「Cabinet of Curiosities」とは、博物館の原型と言われており、ルネッサンス時代のヨーロッパでは、「神秘の飾り棚」としても知られています。貴族階級や商人階級の人たち、そして、かつての科学者たちは、歴史的な遺跡やアート作品、ミステリアスな旅行のお土産や工芸品を集めて、「Cabinet of Curiosities」を作っていました。舞台は19世紀の産業革命の時代を彷彿とさせながらも、近未来を感じる雰囲気。目に見えない世界が存在すると信じているシーカー(主人公)が、これらのコレクションの中から間に合わせのアイテムで作った機械の世界に足を踏み入れる所からストーリーは始まります。風変りなキャラクターたちが主人公の想像力を刺激しようと、詩やユーモアで世界をひっくり返そうとしたとき、骨董品たちが目の前で命を宿していきます。想像力を信じて自分の心を解き放つ時、私たちは不思議の世界へと通じる扉をあけることができるかもしれません。 |
| その他注意事項 |
|
| スタッフ |
主催: フジテレビジョン/産経新聞社/ニッポン放送/文化放送/キョードー東京 後援: カナダ大使館/ケベック州政府在日事務所/カナダ観光局/フジサンケイビジネスアイ/サンケイスポーツ/夕刊フジ/サンケイリビング新聞社/扶桑社/J-WAVE/TOKYO FM/東京臨海副都心まちづくり協議会 協力:ぴあ 企画制作:フジテレビジョン/シルク・ドゥ・ソレイユ 特別協賛:ダイハツ工業 |
『キュリオス』は、シルク・ドゥ・ソレイユ創設30周年を記念して制作された特別な作品です。副題についている「Cabinet of Curiosities」とは、博物館の原型と言われており、ルネッサンス時代のヨーロッパでは、「神秘の飾り棚」としても知られて...
もっと読む