2018年本公演
2018年本公演
実演鑑賞
浅草九劇(東京都)
2018/05/30 (水) ~ 2018/06/03 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://furutamaru.com/
| 期間 | 2018/05/30 (水) ~ 2018/06/03 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 浅草九劇 |
| 出演 | 宮内勇輝、真帆、篠原友紀、工藤優太、清水洋介、フルタジュン |
| 脚本 | フルタジュン |
| 演出 | フルタジュン |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,800円 【発売日】2018/04/01 <チケット料金> 前売3,500円/当日3,800円 ★平日マチネ割3,000円(前売当日共通)/学生割引2,500円(学生証提示) ※日時指定・税込/全席自由 ※未就学児の入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年5月30日(水)~6月3日(日) 5月30日(水)19:30 5月31日(木)19:30 6月 1日(金)14:00★/19:30 6月 2日(土)13:00/18:00 6月 3日(日)13:00 ※受付開始は開演の40分前・開場は開演の30分前 |
| 説明 | <STORY> 理想のマイホームが並ぶ住宅展示場。 人々の賑わいが消えて、偶像の街に夜が訪れる。 今夜も孤独な警備員は展示場を歩く。 マッチでも擦ったように、誰もいないはずの家に明かりが灯る。 覗くと絵に描いたような家族の姿があった。 目の前で繰り広げられる怒涛のホームドラマ。 男は息をのみながら気付いてしまう。 自分がピースとしてハマるポジションが空いていることに。 <第5回クォータースターコンテスト 浅草九劇賞> 申し訳ないのですがフルタ丸の芝居は1度も観たことがない。 一昨年、クォータースターコンテストで見た彼らの映像はとても面白かったです。 クオリティーや内容的には他にも優秀な作品はありました。 でも、浅草九劇賞をフルタ丸にしようと思ったのは九劇で彼らの芝居が観たかったから。 おそらく、面白い芝居を持ってきてくれるに違いないと思っています。 浅草九劇プロデューサー 佐々木弘毅 |
| その他注意事項 | <日替わり出演者> 出演者ごとのオリジナルストーリーが展開します。 ①5月30日(水)松尾英太郎(劇団スパイスガーデン) ②5月31日(木)里村孝雄 ③6月1日(金)大勝かおり ④6月2日(土)インコさん(実弾生活) ⑤6月3日(日)西川智宏(ラビット番長/演劇制作体V-NET) ※未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 舞台監督:森貴裕(M.T.Lab) 照明:satoko 音響:水野裕(空間企画) 音楽:平野智子 演出助手:白戸祐太郎 舞台美術:泉真 制作協力:大森晴香 アートディレクター:福田泰隆 宣伝美術・Web:SOY 写真:木村健太郎 撮影協力:パナソニックホームズ株式会社幕張展示場 衣装協力:株式会社パトロールサービス 映像撮影:株式会社アンダンテ 協力:LEVELS/劇団スパイスガーデン/実弾生活/ラビット番長/演劇制作体V-NET/十色庵/レディオ湘南 主催・企画・製作:劇団フルタ丸 |
理想のマイホームが並ぶ住宅展示場。
人々の賑わいが消えて、偶像の街に夜が訪れる。
今夜も孤独な警備員は展示場を歩く。
マッチでも擦ったように、誰もいないはずの家に明かりが灯る。
覗くと絵に描いたような家族の姿があった。
目の前で繰り広げられる怒涛のホームドラマ。...
もっと読む