第11回公演
第11回公演
実演鑑賞
「劇」小劇場(東京都)
他劇場あり:
2018/08/24 (金) ~ 2018/09/02 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://bion.jp
| 期間 | 2018/08/24 (金) ~ 2018/09/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 「劇」小劇場 |
| 出演 | 内浦純一、岩瀬晶子、剣持直明(劇団だるま座)、佐野美幸(劇団青年座)、贈人、中島愛子(張ち切れパンダ)、森田学、井上希美、たんじだいご |
| 脚本 | 岩瀬晶子 |
| 演出 | たんじだいご |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,200円 【発売日】2018/05/11 日時指定・全席自由(税込) 前売 4,000円 当日 4,200円 高校生以下 2,500円 『星の砂』『月の海 2018』通し券 7,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月24日(金)19:00 8月25日(土)14:00/18:00 8月26日(日)14:00 8月27日(月)14:00/19:30 8月28日(火)19:00 8月29日(水)14:00/19:00 8月30日(木)14:00/19:30 8月31日(金)19:00 9月1日(土)14:00/18:00 9月2日(日)13:00/17:00 ※開場は開演の30分前・受付開始(予約の引き換え・当日券の販売・入場整理券の発行)は開演の1時間前 |
| 説明 | 今年10周年を迎える日穏-bion-が、7月、8月と2か月連続公演を行います。 7月には2年前に好評を博した「月の海」の再演、8月にはその主人公の両親が若かりし頃の昭和40年代の物語「星の砂」を上演します。 両方観れば楽しさも感動も2倍!!お見逃しなく!! あらすじ: 高度経済成長の波に乗って勢いづいていた昭和40年代中盤、東京郊外の工場群からは連日真っ黒な煙が立ち上り、青空を灰色に染めていた。昔は蛍で有名だった川の近くにある商店街に佇む質屋兼定食屋「ひさご」には、近所の常連客たちが集まり、井戸端会議に花を咲かせるのが日課となっている。 ある日、蛍の研究をしている男がこの町を訪ねてくる。 (※チラシのあらすじと内容が一部変更になりました。) 日穏-bion-10周年記念公演・第2弾は、豊かな生活を謳歌する人々の陰で、公害被害や戦争の陰を引きずりながらも懸命に生きる人々に焦点をあてた心温まる昭和の物語。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 企画・脚本…岩瀬晶子 演出…たんじだいご 演出助手…佐藤萌子 照明…松本永(eimatsumoto.Co.Ltd.) 音響…平井隆史 舞台監督…村信保(劇団キンダースペース) 舞台美術…吉野章弘 ケータリング…山本かおり 制作…SUI 広告デザイン…松浦周作(株式会社マッシュルームデザイン) 石澤縁 黒部友理子[イラスト](株式会社マッシュルームデザイン) 協賛(敬称略)…高橋 孝・和子 ジャパンコンシェルジュ 後援【富山公演】…富山県 富山市 北日本新聞社 富山テレビ チューリップテレビ 富山エフエム 協力(敬称略)…CAMINO REAL enchante 劇団だるま座 劇団青年座 張ち切れパンダ T-artist アイミーマイン 内浦純一後援会 UPS |
7月には2年前に好評を博した「月の海」の再演、8月にはその主人公の両親が若かりし頃の昭和40年代の物語「星の砂」を上演します。
両方観れば楽しさも感動も2倍!!お見逃しなく!!
あらすじ:
高度経済成長...
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