劇団ジャブジャブサーキット 第58回公演
~検証1997年・ペルー日本大使公邸人質事件~
実演鑑賞
岐阜市文化センター(岐阜県)
2018/06/23 (土) ~ 2018/06/24 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.jjcoffice.com/
| 期間 | 2018/06/23 (土) ~ 2018/06/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 岐阜市文化センター |
| 出演 | 栗木己義、後藤卓也(劇団芝居屋かいとうらんま)、荘加真美、芝原啓成(オイスターズ)、立川日向子(演劇ニッケル)、髙橋ケンヂ、二瓶翔輔(フリー)、空沢しんか、渡山博崇(星の女子さん)、まどかリンダ、伊藤翔大、杉田愛憲(フリー)、沓名公子(劇団あとの祭り)、岡浩之、中野忠幸(劇団ゼロ) |
| 脚本 | はせひろいち |
| 演出 | はせひろいち |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2018/04/23 一般:2,500円 U22:2,000円 高校生以下:1,000円 (当日券は各300円増し) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月23日(土)14:00/18:30 6月24日(日)15:00 |
| 説明 | 皆さんはペルー日本大使公邸人質事件を覚えてますか? 1996年12月に発生し、日本大使館職員と、パーティーに参加していた多くの邦人が、4か月以上人質として捕らえられていた事件です。 死と隣り合わせの退屈な日常、進まない人道的解決への交渉。 世界中のマスコミが注目したあの事件をモチーフに、事件解決の半年後に名古屋と東京で上演したのが「ランチタイムセミナー」でした。 作・演出のはせが、第2回松原若尾記念演劇賞を受賞した同作品を、21年ぶりに再演します。 客演には名古屋と岐阜の実力派俳優をズラリと並べ、装いも新たに取り組みます。 乞うご期待です。 |
| その他注意事項 | ・開場は開演の30分前です。 ・未就学児のご入場はご遠慮くださいませ。 |
| スタッフ | 【照明】福田恒子 【音響】松野弘 【舞台美術】JJC工房 【舞台監督】岡浩之 【宣伝美術】石川ゆき 【制作】劇団ジャブジャブサーキット |
1996年12月に発生し、日本大使館職員と、パーティーに参加していた多くの邦人が、4か月以上人質として捕らえられていた事件です。
死と隣り合わせの退屈な日常、進まない人道的解決への交渉。
世界中のマスコミが注目したあの事件をモチーフに、...
もっと読む