実演鑑賞
厚木市文化会館(神奈川県)
他劇場あり:
2018/07/14 (土) ~ 2018/07/16 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.tohostage.com/secretgarden/
| 期間 | 2018/07/14 (土) ~ 2018/07/16 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 厚木市文化会館 |
| 出演 | 石丸幹二、花總まり、石井一孝、昆夏美、松田凌、池田葵、上垣ひなた、大東リッキー、鈴木葵椎、石鍋多加史、笠松はる、上野哲也、大田翔、鎌田誠樹、鈴木結加里、堤梨菜、三木麻衣子 |
| 作曲 | ルーシー・サイモン |
| 脚本 | マーシャ・ノーマン |
| 演出 | スタフォード・アリマ |
| 料金(1枚あたり) |
7,500円 ~ 11,000円 【発売日】 S席11,000円 A席 7,500円 |
| 公式/劇場サイト |
http://atsugi-bunka.jp/events/shusaijigyo/2018/07_14_685.php |
| タイムテーブル | 7/14(土) 13:30 7/15(日) 13:30 7/16(月・祝) 13:30 |
| 説明 | 1900年代初頭。イギリス領インドで育った10歳の少女メアリーは、両親を流行病で亡くし、イギリス・ノースヨークシャーに住む伯父・アーチボルドに引き取られる。しかしアーチボルドは、最愛の妻・リリーを亡くして以来すっかり気難しくなってしまっていた。彼はリリーの面影を留めた息子とも距離を置き、屋敷にはすっかり沈んだ空気が漂っていた。 庭を散策していたメアリーはある日、「秘密の花園」の存在を知る。リリーが大切にしていた庭園で、彼女の死後にアーチボルドが鍵を掛けて閉ざしてしまったという。ふとした事からその鍵を見つけるが、肝心の扉が見つけられない―。 日々の暮らしの中でメイドのマーサやその弟ディコンをはじめとした使用人達と徐々に打ち解けていくメアリー。しかしその一方でアーチボルドは、どこかリリーに似ているメアリーを気に掛けながらも自身の殻から抜け出せずにいた。 アーチボルドの息子コリンは、叔父で医師のネヴィルの言いつけにより屋敷の部屋から出ずに暮らしており、足が不自由なひねくれた少年に育っていた。突然現れたメアリーにも始めは猛反発していたが、遠慮なくぶつかってくる彼女に次第に心を開いていく。 ある日、リリーの不思議な導きにより「秘密の花園」の扉を発見したメアリー。枯れてしまった庭を蘇らせようと、ディコン・庭師ベンと共に、アーチボルドには秘密で手入れを始め――。 |
| その他注意事項 | ※未就学児童は入場不可 |
| スタッフ | 歌詞:マーシャ・ノーマン 原作:フランシス・ホジソン・バーネット「秘密の花園」 訳詞:高橋亜子 音楽監督:前嶋康明 振付:岡 千絵 美術:松井るみ 照明:高見和義 音響:山本浩一 衣裳:太田雅公 ヘアメイク:宮内宏明 歌唱指導:満田恵子 演出助手:豊田めぐみ 舞台監督:宇佐美雅人 制作:清水光砂 プロデューサー:小嶋麻倫子 宣伝衣裳:太田雅公、中村秋美 宣伝美術:川岸涼子 宣伝写真:宮崎健太郎 製作:東宝 |
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