アリの街実行委員会・エンターテイメントユニット自由の翼共催公演
後援:ポーランド大使館、ポーランド広報文化センター、台東区、東上野地域コミュニティー委員会
実演鑑賞
浅草九劇(東京都)
2018/06/23 (土) ~ 2018/06/24 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://ziyounotsubasa.amebaownd.com/
| 期間 | 2018/06/23 (土) ~ 2018/06/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 浅草九劇 |
| 出演 | 松本義一(劇団俳協)、大寄正典(朗読楽団おとぎ日和)、石原功助、こまつゆたか(集団快遊魚)、斉藤可南子(兎団)、木村優希(演劇ユニット「クロ・クロ」)、岩元由有子(演劇ユニット「クロ・クロ」)、岩浦さち(エンターテイメントユニット自由の翼) |
| 脚本 | 岩浦さち(エンターテイメントユニット自由の翼) |
| 演出 | 千頭和直輝(演劇ユニット「クロ・クロ」) |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,500円 【発売日】2018/04/15 前売り:2,000円 当日:2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月23日(土)13:00/18:00 6月24日(日)13:00/17:00 ※開場は開演の30分前です。 |
| 説明 | 【あらすじ】 戦後の傷跡がまだ残っていた1950年代。台東区隅田川、言問橋のたもと。そこには「バタヤ」と呼ばれる、廃品回収を生業とする人々が暮らす「アリの街」があった。 「アリの街」で社会奉仕活動を続けた北原怜子、ゼノ修道士。そしてこの街を浮浪者の自力更生のモデルにしようと奔走した、劇作家の松居桃楼と蟻の会会長の小沢求。 これは実話をもとに創られた、人々の「道」の物語。 【本公演について】 エンターテイメントユニット自由の翼最新作は、アリの街実行委員会との共催公演となりました。本公演は、台東区、東上野地域コミュニティー委員会のほか、ポーランド大使館、ポーランド広報文化センターにもご後援を頂いております。 忘れてはならない、後世に残したい心温まるノンフィクションストーリーを、演劇×ダンスで描きます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台監督】新直人(演劇ユニット「salty rock」「零's Record」) 【振付】岩浦さち、栗栖夕希奈 【映像】新保瑛加 【照明】中野あくとれ 【制作】西村悦子(アリの街実行委員会)、武部杏子(エンターテイメントユニット自由の翼) |
戦後の傷跡がまだ残っていた1950年代。台東区隅田川、言問橋のたもと。そこには「バタヤ」と呼ばれる、廃品回収を生業とする人々が暮らす「アリの街」があった。
「アリの街」で社会奉仕活動を続けた北原怜子、ゼノ修道士。そしてこの街を浮浪者の自力更生のモデルにしようと奔走した、劇作家...
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