公演情報
「妄想恋愛小説家 6月10日(日)当日券あります!」の観てきた!クチコミ一覧
満足度★★★★
「恋という字は変と似ている」ver.を観劇。
愛ver.から感じてたエンゲージリングの伏線が…
かなりダークなバッドエンド。
でも恵津子と良夫が、そしてきっとカナと監督も大丈夫?
風俗嬢とトモ君のその後が気になる…
恋,愛ver.共に面白かった。
DVDゲット。
稲森割したかった!
満足度★★★★
「愛してないの反対は愛してるではない」ver.を観劇。
陽子とトモ君、カナと監督、風俗嬢と良夫が結ばれ、
それぞれのサイドストーリーもハッピーエンド。
刺激少なめ、マイルドな感じ。
でも回収されてない伏線が…。
恋ver.ではどうなっていくのか?
余韻の残る回でした。
満足度★★★
ホラー作家が恋愛小説を執筆
慣れない恋愛のストーリーを苦悩しながら執筆する
いくつかの恋愛で構成されて最後には繋がっていく展開
タイトルとフライヤーの印象だったら、よくある恋愛話ではなく、もっと妄想が膨らむ恋愛ストーリーの方が楽しめたのではないかなぁと思いました
一人で色々な役を早着替えで器用に演じ分ける盛井雅司さんの演技は楽しめました^ ^
満足度★★★★
鑑賞日2018/06/10 (日)
面白かったー☆盛井さんの創造する世界は【地下シリーズ】もやけど【人間の見てはいけない内面や生きざま】を盗み見してるかのようなドキドキ感が堪らないんです★今回もとにかくストーリーが秀逸すぎて二時間強ずっとお話に引き込まれてました♪そして盛井さんが様々な曰く付きの男を演じ分ける技量に感動さえ覚えました♪
満足度★★★★
恋編、観ました。
地下シリーズの思い出が甦りました。笑
お芝居の工夫がたくさん観られる所も、THE EDGE さんの色ですね。
なぜだか、引き込まれるのです。笑
ありがとう♪♪♪
満足度★★★★
まあ、よくあるパターンの恋愛論劇ではあるが、狭い劇場に大勢の俳優たち。しっかりお作った観客席。手作り感が漂い、親近感がある。盛井氏ワールドをどれだけ堪能できるか、それがこの演劇の決め手である。彼の一人パワーでは行き届かないところを他の俳優陣が見事手助けしてる。このチームワークがシンプルな恋愛群をしっかり締めている。