文学座公演
文学座公演
実演鑑賞
北とぴあ さくらホール(東京都)
他劇場あり:
2018/04/14 (土) ~ 2018/04/14 (土) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://www.bungakuza.com/botan18/index.html
| 期間 | 2018/04/14 (土) ~ 2018/04/14 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 北とぴあ さくらホール |
| 出演 | 早坂直家、富沢亜古、采澤靖起、岡寛恵、永宝千晶 |
| 脚本 | 大西信行 |
| 演出 | 鵜山 仁 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 ※チケット代不明のため暫定的に¥0としています。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月14日(土) |
| 説明 | 名人・三遊亭円朝の傑作落語を、杉村春子と北村和夫の名コンビで舞台化、怪談噺を現代によみがえらせたと激賞されました。その後文学座のみならず色々な団体で上演されてきました。カラーン、コローンと闇夜に響く下駄の音。お化けより怖い、人間の欲。色と金に目が眩んだ人間たちの因果応報を描き、観客は長屋のお峰・伴蔵夫婦の丁々発止のやり取りを笑っているうちに、ゾッとする結末へと…。お峰と伴蔵を演じるのはベテラン富沢亜古と早坂直家。新三郎に恋焦がれて幽霊になるお露と新三郎を演じる永宝千晶と釆澤靖起の若いコンビにも乞うご期待。永宝千晶は2015年公開の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の主人公レイ役の吹き替えを担当し話題の新人です。 |
| その他注意事項 | ★5月27日(日)終演後アフタートーク有り 神田陽子(講談)×出演者 ★車イスでご来場のお客様は、必ずご観劇前日までに購入席番を文学座までご連絡下さい。 ★未就学児童のご入場はご遠慮下さい。 |
| スタッフ | 【美術】乘峯雅寛【照明】古宮俊昭【音響】秦 大介【衣裳】前田文子 【殺陣・所作指導】澤村國矢【舞台監督】加瀬幸恵【演出補】西本由香 【制作】友谷達之、最首志麻子 |
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