実演鑑賞
新宿シアター・ミラクル(東京都)
2018/04/12 (木) ~ 2018/04/18 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://feblabo.com
| 期間 | 2018/04/12 (木) ~ 2018/04/18 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 新宿シアター・ミラクル |
| 出演 | 伊藤圭太、伊藤貴史(劇団ミックスドッグス)、グレートニュームラマツ(劇団鋼鉄村松)、塩原俊之(アガリスクエンターテイメント)、坪和あさ美、ニシハラフミコ(いちごドロップ)、沼田天音、福富朝希 |
| 脚本 | 友寄総市浪 |
| 演出 | 池田智哉(feblabo) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2018/03/25 前売・当日:3,000円 初日割引:2,500円(12日20時のみ・当日可) 平日昼割:2,500円(17日14時のみ・当日可) U-22割引:2,000円(来場日の時点で22歳以下対象・要年齢確認書類提示・当日可) U-18割引:1,000円(来場日の時点で18歳以下対象・要年齢確認書類提示・当日可) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年4月 12日(木) 20:00初 13日(金) 20:00 14日(土) 14:00/18:00 15日(日) 14:00 16日(月) 20:00 17日(火) 15:00昼/20:00 18日(水) 19:00 ※受付開始・開場は開演の20分前。 ※初:初日割引 ※昼:平日昼割 |
| 説明 | 演 劇 は 絶 滅 し ま し た そこは落書きだらけの寒々しい劇場跡。 演劇の絶滅した世界で、演劇を復活させるべく プロジェクトが立ち上がった。 遺伝子学的に演劇に適したDNAを持つ人間を集め、 いうなればコモドオオトカゲから 恐竜を復活させようというのと同じ一大人体実験。 訳もわからず集められ閉じ込めた面々を前に研究者はうそぶく。 『成功するまでが実験です』 図らずもあきらかに人間性が破綻している有象無象が集まったのは DNAの神の囁きか演劇の悪魔の悪戯か。 さんざんゴネまくった末いざ動き出したと思いきや、 七回起きたと思ったところにやはり転ぶ八回目。 どうにかこうにか形に成したと思っても、何かが足りない。 台詞をいれ人間が動くだけでは演劇は復活しなかった。 こうなれば。 研究者はある重大な裏切りをはたらく。 世界をひっくり返しかねない、重い重い反逆。 『誰も寝てはならぬ』 そんなオペラの一節の落書された埃まみれの劇場跡で、 果たして演劇の復活はなるやならざるや。 異色異端の楽屋モノ、COMING SOON! |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 舞台監督・舞台美術:奥谷崎智生 音響:DX乙女(でらおと) 照明協力:奥田悟史(劇団ミックスドッグス) 舞台写真:奥山郁 宣伝美術:池田智哉(feblabo) 企画・製作:feblabo プロデューサー:池田智哉 |
そこは落書きだらけの寒々しい劇場跡。
演劇の絶滅した世界で、演劇を復活させるべく
プロジェクトが立ち上がった。
遺伝子学的に演劇に適したDNAを持つ人間を集め、
いうなればコモドオオトカゲから
恐竜を復活させようというのと同じ一大人体実験...
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