ガレキの太鼓 復活公演
ガレキの太鼓 復活公演
実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2018/03/08 (木) ~ 2018/03/18 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://garekinotaiko.amebaownd.com
| 期間 | 2018/03/08 (木) ~ 2018/03/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 石川彰子(青年団)、海老根理(ガレキの太鼓) 、岡慎一郎、尾﨑宇内(青年団)、小瀧万梨子(青年団/うさぎストライプ) 、小林樹(カムヰヤッセン)、酒巻誉洋、日比野線(FunIQ/劇団半開き)、村井まどか(青年団) |
| 脚本 | 舘そらみ |
| 演出 | 舘そらみ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2018/01/20 前売り・予約・当日ともに 一般=3,500円 U−25、シニア(65歳以上)=2,500円 高校生以下=1,000円 * * * * 〇=前半割/一般=3,000円 *U-25・シニア(65歳以上)=2,500円・高校生以下=1,000円 * * * * *日時指定・全席自由・整理番号付 *前売り=事前支払い・日時変更不可/予約=チケット取り置き・当日支払い *U−25・シニア(65歳以上)・高校生以下のお客さまは、受付にて年齢をご確認できるものをご提示ください *未就学児童はご入場頂けません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月8日(木) 19:30○ 3月9日(金) 19:30○★ 3月10日(土) 14:00○★/18:00○★ 3月11日(日) 14:00/18:00★ 3月12日(月) 19:30 3月13日(火) 14:00★/19:30 3月14日(水) 休演日 3月15日(木) 19:30★ 3月16日(金) 19:30 3月17日(土) 14:00/18:00★ 3月18日(日) 14:00 ◯=前半割 ★=アフタートーク ※受付開始は開演の30分前・開場は開演の20分前 |
| 説明 | 現実よりちょっとだけ浮いて生きていたいのに どうして親しい人の死は現実を押し付けてくるんだろう。 「いつ死ぬかわかんないもんね」 「でも明日も生きる気しかしないんだけど」 まだまだ生きるくせに俺たちは、最高の葬式の夢を見たーー。 小劇場から尻尾巻いて逃げ、いつの間にか映像脚本やWEBコラムばかりを 書いていた舘(だて)そらみが、ホームグラウンドで膝を震わせながら数年ぶりに 筆を取るハイテンション冠婚葬祭ロードムービー。(本作は演劇公演です) |
| その他注意事項 | 3月8日〜10日 前半割 ■舘そらみ×ゲストでアフタートークを開催 9日(金)19:30 金井茉利絵氏(AM編集長) 『男と死を語ると世界が見えてくる♡』 10日(土)14:00 舘光三氏 『父です。』 10日(土)18:00 野田クラクションベベー氏(「旅と音楽」ラッパー) 『死について楽しく考えようぜ!Hey★Yo☆』 11日(日)18:00 出演者一同 『全部の質問、答えます。』 13日(火)14:00 ノーゲスト(舘そらみ単独) 『作品にかける想いを、いつも通り真面目に語る。』 15日(木)19:30 福地絵梨子氏(看護師) 『看護師とぶっちゃけトーーーーーーク』 17日(土)18:00 黒太剛亮氏(本作品照明家) 『ブースから愛を込めて』 |
| スタッフ | 舞台監督:森山香緒梨 演出助手:宍戸ともこ 舞台美術:坂本遼 照明:黒太剛亮 (黒猿) 照明操作:小見波結希(黒猿) 音響:泉田雄太 衣装:本多圭市 宣伝美術:藤牧彩 宣伝写真:玉野夏子 制作:太田久美子(青年団) 吉岡千恵子(TATICA) 協力:大木瞳 川本啓 吉田紗和子 青年団 (株)アミューズ イマジネイション (株)ケイセブン中村屋 (株)TATICA フォセット・コンシェルジュ スターダス・21 うさぎストライプ カムヰヤッセン FunIQ 劇団半開き 黒猿 |
チケット取扱い
どうして親しい人の死は現実を押し付けてくるんだろう。
「いつ死ぬかわかんないもんね」
「でも明日も生きる気しかしないんだけど」
まだまだ生きるくせに俺たちは、最高の葬式の夢を見たーー。
小劇場から尻尾巻いて逃げ、いつの間にか映像脚本...
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