エトワールへの道程2018 新国立劇場バレエ研修所の成果

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新国立劇場

新国立劇場 中劇場(東京都)

2018/03/24 (土) ~ 2018/03/25 (日) 公演終了

上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定

第13期生は修了公演となる今回の「エトワールへの道程」で、これまでの研修の集大成としての舞台を披露します。

クラシカル・バレエ作品では、プティパの名作『眠れる森の美女』プロローグと第3幕で、第13期生がオーロラ姫をはじめ、フロリナ王女やリラの精など主要な役を務めます。そのほか、ボリス・ア...

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公演詳細

期間 2018/03/24 (土) ~ 2018/03/25 (日)
劇場 新国立劇場 中劇場
出演
演出
振付
料金(1枚あたり) 3,240円 ~ 3,240円
【発売日】2018/01/24
<全席指定>
3,240円
サイト

http://www.nntt.jac.go.jp/ballet/performance/28_011537.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月24日(土)15:00
3月25日(日)15:00
説明 第13期生は修了公演となる今回の「エトワールへの道程」で、これまでの研修の集大成としての舞台を披露します。

クラシカル・バレエ作品では、プティパの名作『眠れる森の美女』プロローグと第3幕で、第13期生がオーロラ姫をはじめ、フロリナ王女やリラの精など主要な役を務めます。そのほか、ボリス・アキモフ氏による4人の男性のための作品『ボーイズ・アンシェヌマン』や、「バレエ・アステラス」でも好評を得た『シンフォニエッタ』を上演します。これからプロの道へ進む研修生たちがバレエダンサーとしてこれらの演目にどう向き合うのか、その成果にどうぞご期待ください。

『眠れる森の美女』 プロローグ・第3幕より
音 楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
原振付:マリウス・プティパ

『シンフォニエッタ』
音楽:シャルル・グノー
振付:牧 阿佐美

『ボーイズ・アンシェヌマン』(ピアノ演奏)
振付:ボリス・アキモフ
ほか
その他注意事項 ※4歳未満のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
スタッフ 【指揮】アレクセイ・バクラン
【管弦楽】東京交響楽団アンサンブル

[情報提供] 2018/01/26 18:20 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/01/26 18:20 by CoRich案内人

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