演劇

劇団青年座第231公演

砂塵のニケ

デザイン:早川さよ子

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演劇

劇団青年座第231公演

砂塵のニケ

実演鑑賞

劇団青年座

青年座劇場(東京都)

2018/03/23 (金) ~ 2018/03/31 (土) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://seinenza.com/performance/public/231.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
ある日、美術修復家の緒川理沙は、ある絵画の修復を手掛けることになった。
それはパリの風景を描いた一枚の絵。
夭逝した天才画家加賀谷直人が遺したものだ。
修復とは、時代を遡って過去の痕跡をたどり、創作の原点を明らかにすること。
理沙は、手掛かりとなるその景色を求めてパリへと飛び立つのだっ...

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公演詳細

期間 2018/03/23 (金) ~ 2018/03/31 (土)
劇場 青年座劇場
出演 山野史人、横堀悦夫、綱島郷太郎、松川真也、久留飛雄己、増子倭文江、野々村のん、那須凜、清瀬ひかり
脚本 長田育恵
演出 宮田慶子
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 4,500円
【発売日】2018/02/14
一般=4500円、U25(25歳以下)=3000円、初日割引(3/23)=3000円
公式/劇場サイト

http://seinenza.com/performance/public/231.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月23日(金)19:00
3月24日(土)14:00
3月25日(日)14:00
3月26日(月)14:00
3月27日(火)19:00
3月28日(水)14:00
3月29日(木)14:00/19:00
3月30日(金)19:00
3月31日(土)14:00
説明 ある日、美術修復家の緒川理沙は、ある絵画の修復を手掛けることになった。
それはパリの風景を描いた一枚の絵。
夭逝した天才画家加賀谷直人が遺したものだ。
修復とは、時代を遡って過去の痕跡をたどり、創作の原点を明らかにすること。
理沙は、手掛かりとなるその景色を求めてパリへと飛び立つのだった――。

一枚の絵が「過去」と「現代」を結び、「親」と「子」をつなぐ。
親が子に託すもの、親から子が受け継ぐもの、そして未来に渡すもの…。
悠久の時の流れの中、二つの世代を旅しながら、
現代に生きる一人の女性が自らの存在理由を探る。

新作書き下ろし連続上演 第4弾――てがみ座の長田育恵氏が青年座に初登場。
その他注意事項 3月26日(月)終演後、〔劇作家リレートークVOL.4〕を開催。
出演者=長田育恵、宮田慶子(詳細はHPにて発表)
スタッフ 美術=伊藤雅子
照明=中川隆一
音響=高橋巖
衣裳=半田悦子
舞台監督=尾花真
製作=紫雲幸一、小笠原杏緒

[情報提供] 2018/01/19 11:50 by 劇団青年座

[最終更新] 2018/01/19 11:52 by 劇団青年座

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