TPAM2018
ライトニング・スタディーズ:圧迫・抗争・汚染翻訳センター(CTCCCs)[ケソン]
実演鑑賞
KAAT神奈川芸術劇場・中スタジオ(神奈川県)
2018/02/11 (日) ~ 2018/02/18 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tpam.or.jp/program/2018/?program=pasa-pasa
| 期間 | 2018/02/11 (日) ~ 2018/02/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | KAAT神奈川芸術劇場・中スタジオ |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 入場無料 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2.11 Sun 13:00 - 21:00 2.12 Mon 13:00 - 21:00 2.13 Tue 13:00 - 21:00 2.14 Wed 13:00 - 21:00 2.15 Thu 13:00 - 21:00 2.16 Fri 13:00 - 21:00 2.17 Sat 13:00 - 21:00 2.18 Sun 13:00 - 16:00 *2.12 18:00、2.13 20:00、2.14 20:00に会場内でホー・ツーニェンとのトークあり |
| 説明 | 『パサ・パサ』(痣の病因学)は、アートプロジェクトと科学的・衛生的調査の記録を通して変容する、翻訳についてのキュレートリアルな研究。フィリピン科学局が合衆国植民地時代初期のフィリピンで出版した科学雑誌や年間報告書に掲載された医学的レポートを一連のチャートへと翻訳し再構成したもの。「PASÁ PASÂ」(痣だらけ)と「PASÂ」(痣)の二部に分かれているこの展示は、テクスト、データ、写真を再組織し「再適用」することで、いかに科学的なるものと公共の利益なるものが協働して新たな管理のメカニズムを作り出すかを明らかにする。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
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