公演情報
「-127birth」の観たい!クチコミ一覧
こわっぱちゃん家さんは話題には上っていて観たいとは思っていたのだがタイミングが合わず。
やっと今回初観劇ができそうです。
劇団のテイストもわからないですが、この題材をどう調理するのか楽しみにしています。
期待度♪♪♪♪♪
当事者になれる可能性があるのは舞台だけだと思っていまして。
だから、こんな不謹慎な事件に関われること、そして各役の価値観に触れれることをすごく楽しみにしています。
期待度♪♪♪♪
自分も「もっと大人になりたいなー」と思う事がありますが「大人になる」って一体。
イメージでは大きな包容力と、常に冷静で的確な判断力。といったところだと思うのだけれど。
主人公の戸惑いを共有して、そうしたところも感じてみたいです。
期待度♪♪♪♪
「父になる」みたいな印象を受けましたが・・・
男性目線で作品は合ってるのしら?
いろいろと生命を肯定する感じが
明るい結末を予感させて好みかなぁと推察
期待度♪♪♪♪
大人になる。まるで自分が歩んできた事の様にフラッシュバックする物語。
父親になるのはいつなのか、いつなれたのか、なれているのか。
改めて考えさせられる。
期待度♪♪♪♪♪
大人になるのは、何かを背負うことによってだが、自分自身の夢と重なるなら兎も角、そうでない場合も多かろう。子供を持つことも、男にとっては自由の制限になりがちである。
期待度♪♪♪♪♪
「天才柳沢教授の生活」の山下和美さんのタッチのようなフライヤーの絵に惹かれて、説明を読んだ。なんだか、分からない心情だ。十月十日を半分以上過ぎた、127日前というのも意味がわからない。気になるストーリーだ。
期待度♪♪♪♪♪
昨年は仕事で観に行くことができませんでした。今年はぜひリベンジしたいですね。観るほうもなにか心して・・・、そんな感じにさせられてしまいしまた。