演劇

実演鑑賞

青年団

四国学院大学ノトススタジオ(香川県)

他劇場あり:

2018/02/06 (火) ~ 2018/02/08 (木) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.seinendan.org/play/2017/01/6081

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる劇団の出世作、
待望の再演。

東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。
遅々として進まない工事。
工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、
様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモ...

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公演詳細

期間 2018/02/06 (火) ~ 2018/02/08 (木)
劇場 四国学院大学ノトススタジオ
出演 山内健司、小林智、太田宏、石橋亜希子、荻野友里、小林亮子、立蔵葉子、森内美由紀、石松太一、伊藤毅、井上みなみ、小瀧万梨子、佐藤滋、前原瑞樹、串尾一輝、藤松祥子、大村わたる、寺田凜
脚本 平田オリザ
演出 平田オリザ
料金(1枚あたり) 500円 ~ 3,500円
【発売日】2017/11/20
予約:一般 3,000円 シニア(65歳以上)・学生 2,000円 高校生以下 500円
当日:一般 3,500円 シニア(65歳以上)・学生 2,500円 高校生以下 800円

*日時指定・全席自由・整理番号付
*シニア、学生、高校生以下の方は、当日受付にて年齢・学籍を確認できる証明書をご提示ください。
*未就学児童はご入場いただけません。
公式/劇場サイト

http://www.seinendan.org/play/2017/01/6081

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月6日(火) 19:30
2月7日(水) 19:30
2月8日(木) 14:00
受付開始=開演の60分前、開場=開演の20分前
説明 「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる劇団の出世作、
待望の再演。

東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。
遅々として進まない工事。
工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、
様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモラスな会話が、いつ果てるともなく繰り広げられる。
青年団史上、もっともくだらない人情喜劇。

1992 年に初演され、「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる劇団の出世作、
2000 年 のリニューアル上演以来、16年ぶり待望の再演。
その他注意事項 *未就学児童はご入場いただけません。
スタッフ 舞台美術:杉山 至
照明:西本 彩
衣裳:正金 彩
舞台監督:小林朝紀 播間愛子
宣伝美術:工藤規雄+渡辺佳奈子 太田裕子
宣伝写真:佐藤孝仁
ロケーション・コーディネーター:渡辺一幸(NEGO-TI)
制作:石川景子 金澤 昭 有上麻衣 太田久美子
企画制作:青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
主催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
提携:(公財)武蔵野文化事業団
助成:平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業

[情報提供] 2017/04/11 19:29 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/12/28 12:56 by CoRich案内人

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