| 期間 |
2018/01/27 (土) ~ 2018/01/28 (日)
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| 劇場 |
特別養護老人ホーム 蛍流荘
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| 出演 |
岡田忠雄、ポール・エッシング、申瑞季(青年団) |
| 脚本 |
菅原直樹 |
| 演出 |
菅原直樹 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円
【発売日】
前売:1,500円 当日:2,000 20歳以下:500円 ※公演当日、受付にて年齢が確認できるもののご提示をお願いいたします。
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| 公式/劇場サイト |
http://oibokkeshi.net/archives/261
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
1月27日(土)17:00 1月28日(日)17:00
※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前 |
| 説明 |
お待たせしました! 新作公演『カメラマンの変態』の公演情報です。老人ホームを舞台にした、91歳の老人とオーストラリア人の介護職員が繰り広げる、世代も人種も越えた「エロス」を追い求める介護劇。みなさん、ぜひお越しください。
老人ホームに激しく鳴り響く鈴の音。 脳梗塞を患い、右半身麻痺で車椅子の生活を送っている老人は、かつてカメラマンだった。 彼の撮影介助をするのは、オーストラリア人の介護職員。 言葉を失った老人は鈴を鳴らし、言葉が片言の介護職員の手を借りて、老人ホームで繰り広げられる現実と夢を切り取り続けている。 「おれのエロスはどこにある?」 超高齢社会の課題に「演劇」というユニークな切り口でアプローチしてきた「老いと演劇」OiBokkeShiによる、 世代も人種も越えた「エロス」を追い求める介護劇の幕が上がる。 |
| その他注意事項 |
※未就学児童はご入場いただけません。 |
| スタッフ |
舞台監督:市川博明 映像:南方幹 宣伝美術:hi foo farm 宣伝イラスト:あさののい 題字:和気はじめ 制作:野坂牧子 濱町有衣子 企画制作:「老いと演劇」OiBokkeShi |
老人ホームに激しく鳴り響く鈴の音。
脳梗塞を患い、右半身麻痺...
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