新国立劇場 開場20周年記念 2017/2018シーズン
新国立劇場 開場20周年記念 2017/2018シーズン
実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2018/02/28 (水) ~ 2018/03/10 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/9_009640.html
| 期間 | 2018/02/28 (水) ~ 2018/03/10 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | |
| 作曲 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,620円 ~ 21,600円 【発売日】2017/10/14 S席:21,600円 A席:16,200円 B席:10,800円 C席:6,480円 D席:3,240円 Z席:1,620円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年2月28日(水)18:30 2018年3月3日(土)14:00 託児サービス利用可 2018年3月6日(火)14:00 託児サービス利用可 2018年3月10日(土)14:00 予定上演時間:約3時間45分(休憩含む)) *大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。 *開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。 |
| 説明 | 【第1幕(プロローグ)】歌劇場の隣の酒場で、歌姫ステッラを待つホフマンは友人のニクラウス達に、三つの失恋物語を語り始める。 【第2幕】オランピアは科学者スパランツァーニが作った自動人形。人形師コッペリウスに売りつけられた不思議な眼鏡をかけると、その人形が生きているように見え、すっかり夢中になったホフマンは愛を告白。ホフマンと狂ったようにワルツを踊ったあげく、オランピアはコッペリウスに壊されてしまう。ホフマンはこの時初めて、彼女が人形だったことを知る。 【第3幕】楽器職人クレスペルの娘アントニア。名歌手だった母譲りの素養を持っていたが、胸を病み父親から歌うことを禁じられていた。しかし、悪魔のような医者ミラクルが亡き母親の亡霊を呼び寄せ、アントニアが歌うよう誘惑する。歌い続けるアントニアは、ついに死んでしまった。 【第4幕】ヴェネツィアの娼婦ジュリエッタ。彼女は魔術師ダペルトゥットからホフマンを誘惑して影を盗めと命じられていた。賭けですべてを失ったホフマンは魂と命と影をジュリエッタに渡してしまう。恋敵シュレーミルと決闘して勝利するが、当のジュリエッタは下僕と駆け落ちする。 【第5幕(エピローグ)】酒場。数奇な愛の遍歴を語り終えたホフマンの元に歌姫ステッラが現れるが、彼女の崇拝者である上院議員リンドルフと腕を組んで立ち去る。酔いつぶれたホフマンは詩の女神ミューズの幻影を見る。 全5幕〈フランス語上演/字幕付〉 |
| その他注意事項 | ※就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。 |
| スタッフ | ▶︎スタッフ 指揮:セバスティアン・ルラン 演出・美術・照明:フィリップ・アルロー 衣裳:アンドレア・ウーマン 振付:上田 遙 再演演出:澤田康子 舞台監督:斉藤美穂 合唱:新国立劇場合唱団 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 ▶︎キャスト ホフマン:ディミトリー・コルチャック ニクラウス/ミューズ:レナ・ベルキナ オランピア:安井陽子 アントニア:砂川涼子 ジュリエッタ:横山恵子 リンドルフ/コッペリウス/ミラクル/ダペルトゥット:トマス・コニエチュニー アンドレ/コシュニーユ/フランツ/ピティキナッチョ:青地英幸 ルーテル/クレスペル:大久保 光哉 ヘルマン:安東玄人 ナタナエル:所谷直生 スパランツァーニ:晴 雅彦 シュレーミル:森口賢ニ アントニアの母の声/ステッラ:谷口睦美 |
【第2幕】オランピアは科学者スパランツァーニが作った自動人形。人形師コッペリウスに売りつけられた不思議な眼鏡をかけると、その人形が生きているように見え、すっかり夢中にな...
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