新国立劇場 開場20周年記念 2017/2018シーズン
新国立劇場 開場20周年記念 2017/2018シーズン
新国立劇場 開場20周年記念 2017/2018シーズン
実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2018/01/18 (木) ~ 2018/01/28 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.nntt.jac.go.jp/opera/performance/9_009638.html
| 期間 | 2018/01/18 (木) ~ 2018/01/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | アドリアン・エレート、エリーザベト・フレヒル、ハンス・ペーター・カンマーラー、ステファニー・アタナソフ、村上公太、クレメンス・ザンダー、ジェニファー・オローリン、大久保光哉、フランツ・スラーダ、鵜木絵里 |
| 作曲 | |
| 演出 | ハインツ・ツェドニク |
| 料金(1枚あたり) |
1,620円 ~ 23,760円 【発売日】2017/09/18 S席:23,760円 A席:19,440円 B席:12,960円 C席:7,560円 D席:4,320円 Z席:1,620円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年1月18日(木)19:00 2018年1月21日(日)14:00 2018年1月24日(水)14:00 2018年1月27日(土)14:00 2018年1月28日(日)14:00 *大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。 *開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。 *1月24日(水)は3階・4階の一部に学校団体が入る予定です。 |
| 説明 | 【第1幕】アイゼンシュタインは公務執行妨害で刑務所に入らねばならず苛立っているが、収監前の気晴らしにと友人ファルケからオルロフスキー公爵邸の夜会へ誘われる。小間使いアデーレも姉イーダから夜会に誘われ、「重病の叔母を見舞うため休みがほしい」とひと芝居打つ。アイゼンシュタインの妻ロザリンデは夫の不在を寂しがるが、その間に昔の恋人のテノール歌手アルフレードと情事を楽しもうと企む。みな表向き悲しみに暮れているが、本心はウキウキ。夫の外出後ロザリンデがさっそくアルフレードと楽しもうとすると刑務所長フランクが来て、人違いでアルフレードを収監してしまう。 【第2幕】オルロフスキー公爵の夜会。アイゼンシュタインとフランクが鉢合わせし、お互いフランスの貴族だと自己紹介して、しどろもどろのフランス語で意気投合する。アデーレはロシアの女優になりすまして登場。仮面をつけたハンガリーの貴婦人がやってくるが、実はロザリンデ。正体に気づかないアイゼンシュタインは口説こうとするも、口説き道具の懐中時計を彼女に奪われてしまう。シャンパンで乾杯し、宴もたけなわ。朝6時になり、アイゼンシュタインとフランクは大慌てで館をあとにする。 【第3幕】刑務所。夜会の余韻に浸るフランク。アイゼンシュタインが刑務所に行くと、フランクがいてびっくり。お互い正体を明かすが、すでに自分が収監されていると聞き驚くアイゼンシュタイン。そこにロザリンデがやってきた。アイゼンシュタインは妻の不貞を責めるが、彼女は例の懐中時計を差し出す。ここでファルケが、すべては自分が仕組んだ"こうもりの復讐"だったと種明かしし、にぎやかに大団円となる。 |
| その他注意事項 | ※就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 指揮:アルフレート・エシュヴェ 美術・衣裳:オラフ・ツォンベック 振付:マリア・ルイーズ・ヤスカ 照明:立田雄士 再演演出:アンゲラ・シュヴァイガー 舞台監督:髙橋尚史 合唱指揮:三澤洋史 合唱:新国立劇場合唱団 バレエ:東京シティ・バレエ団 管弦楽:東京交響楽団 |
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